株式会社インターナショナル・インターフェイス - 注目企業記事

インターナショナル・インターフェイス 社長メッセージ


株式会社インターナショナル・
インターフェイス
代表取締役社長 廣瀬 紀彦

「インターナショナル・インターフェイス」という社名には、お客様と世界に広がるビジネスチャンスとを繋ぐ「インターフェイス」でありたいという想いが込められています。
弊社では、お客様が言語やビジネス文化の相違という「壁」を乗り越え、日本から世界へ、あるいは世界から日本へビジネスの可能性を広げるためのお手伝いを、多彩なサービスを通じて行っています。その一つがコミュニケーション・サービスです。

翻訳業務では、世界的な一流企業をクライアントにもち、クライアントの顧客、投資家、サプライヤー、社会、従業員などとの国際コミュニケーションを担っています。翻訳したものが印刷物やWeb、ビデオ、国際会議資料となり、自身の貢献が形になっていくのも大きな喜びとなります。また、業務を通じてトップレベル翻訳者の豊かな表現力や深い読解力を学ぶことができます。
さらに弊社では、国際的な調査や事業提携、不動産仲介といったサービスも行っており、翻訳とリアルなビジネスとの相互シナジーがより高いレベルの業務を実現しています。MBAや修士号、公認会計士などの資格をもつスタッフもおり、少数精鋭・自由闊達な組織風土の中、スタッフ一人ひとりがキャリアとスキルを活かし、業界トップレベルの品質を誇る翻訳サービスをチームワークで提供しています。

インターナショナル・インターフェイスで、あなたを磨いてみませんか。
ご応募お待ちしております。

スタッフからのメッセージ

マネージャー 浜田 菜子

●ライフスタイルとキャリアの両立
インターナショナル・インターフェイスには、様々な経歴・経験を積んだスタッフが集まっています。大手会計事務所で10年にわたり国際会計業務に携わってきた米国公認会計士、国連で13年間国際法務や環境プロジェクトに従事したスタッフなど、多彩な人材が集まっています。その一方、子育て中であったり、親の介護が必要であったり、キャリアを持ちながらも家庭の事情などで働き方に制限があるスタッフもいます。私自身も、子供5人の子育て中です。
インターナショナル・インターフェイスの魅力の一つは、一人一人に合わせて働き方を提案してくれる、フレキシブルさにあります。大きな会社では実現することが難しいことでも、それぞれのライフスタイルとキャリアの両立ができるよう、会社としてバックアップしてくれます。
もう一つの魅力は、完全に実力主義というところです。年齢や性別、国籍は関係なく、あくまで成果・業績で評価されます。実際、新卒入社ながらわずか3年でコーディネーターのリーダーになったスタッフもいます。子育て中で時短勤務のスタッフでも、効率良く仕事をしてパフォーマンスを発揮できれば、その分の評価を報酬という形で受けることができます。

●風通しの良いアットホームな雰囲気
まるで外資系企業のような組織制度ですが、一方で、チームワークを大切にするアットホームな社風でもあります。例えば、年1回開催される社員旅行では、家族の同伴が可能で、BBQや景品付きのスポーツ大会など、イベントが盛りだくさんです。定期的に食事会も行われます。また、社内でカレーライスや味噌汁を作るなど、仕事以外の場面でもチームワークを発揮しながら交流を深めています。