株式会社インターナショナル・インターフェイス - 注目企業記事

インターナショナル・インターフェイス 社長メッセージ


株式会社インターナショナル・
インターフェイス
代表取締役社長 廣瀬 紀彦

「インターナショナル・インターフェイス」という社名には、お客様と世界に広がるビジネスチャンスとを繋ぐ「インターフェイス」でありたいという想いが込められています。
弊社では、お客様が言語やビジネス文化の相違という「壁」を乗り越え、日本から世界へ、あるいは世界から日本へビジネスの可能性を広げるためのお手伝いを、多彩なサービスを通じて行っています。その一つがコミュニケーション・サービスです。

翻訳業務では、世界的な一流企業をクライアントにもち、クライアントの顧客、投資家、サプライヤー、社会、従業員などとの国際コミュニケーションを担っています。翻訳したものが印刷物やWeb、ビデオ、国際会議資料となり、自身の貢献が形になっていくのも大きな喜びとなります。また、業務を通じてトップレベル翻訳者の豊かな表現力や深い読解力を学ぶことができます。
さらに弊社では、国際的な調査や事業提携、不動産仲介といったサービスも行っており、翻訳とリアルなビジネスとの相互シナジーがより高いレベルの業務を実現しています。MBAや修士号、公認会計士などの資格をもつスタッフもおり、少数精鋭・自由闊達な組織風土の中、スタッフ一人ひとりがキャリアとスキルを活かし、業界トップレベルの品質を誇る翻訳サービスをチームワークで提供しています。

インターナショナル・インターフェイスで、あなたを磨いてみませんか。
ご応募お待ちしております。

スタッフからのメッセージ

伊藤 千尋

●実力主義の環境で幅広い経験を

「色々な業務を経験したい」、「将来起業したい」、「縦割りでない働き方がしたい」、インターナショナル・インターフェイスはそんな方にうってつけの場所なのではないかと思います。

私は、新卒で証券会社に営業として入社し、その後コンサルティングファームでの勤務を経てインターナショナル・インターフェイスに入社しました。入社を決めた理由の一つが、経験できる業務の幅広さです。前職在職中から、「ビジネスを企画から実行まで経験したい」という思いがあり、「ここでなら経験できる」と思ったのです。

入社してから2年程が経ちますが、事業領域でいうと翻訳・不動産・新規サービス、業務でいうとプロジェクトの企画/実行・マーケティング・社内業務改善・既存業務のオペレーション等、非常に幅広い業務を経験してきました。新たな業務を経験する度に、できることが増える楽しさがあります。

また、完全に実力主義であり、年齢や性別、国籍は関係なく、あくまで成果・業績で評価される点も魅力の一つです。パフォーマンスを発揮できれば、その分の評価を報酬という形で受けることができます。

●自由な社風、効率的な働き方
「幅広い業務」「実力主義」とだけ聞くと、激務、あるいは厳しい雰囲気というイメージを持たれる方もいらっしゃるかもしれません。インターナショナル・インターフェイスでは、外資系企業のような評価制度を採用している一方、社風はアットホームかつ自由であり、風通しがよく働きやすい環境が整っています。また、パフォーマンスと業務効率を最大限に高めることをモットーとしており、幅広い業務を行う中でも、効率よく仕事を進めればキャリアとプライベート、両方を充実させることができます。