本ウェブサイトでは、ユーザーにウェブサイト上のサービスを最適な状態でお届けするためCookieを使用しています。ブラウザの設定(Cookieの無効化等)をそのまま変更せずに閲覧される場合は、弊社ウェブサイト上の全ページでCookieを受信することに同意したものとみなします。詳細は、弊社プライバシーポリシーをご覧ください。
本ウェブサイトでは、ユーザーにウェブサイト上のサービスを最適な状態でお届けするためCookieを使用しています。ブラウザの設定(Cookieの無効化等)をそのまま変更せずに閲覧される場合は、弊社ウェブサイト上の全ページでCookieを受信することに同意したものとみなします。詳細は、弊社プライバシーポリシーをご覧ください。
ヘンケルは、ランドリー&ホームケア、ビューティーケア、アドヒーシブ テクノロジーズ(接着技術)の3つの事業部門に優れたブランドとテクノロジーを擁し、業界を牽引するイノベーションを武器に世界中で事業を展開しています。
従業員は全社合わせて53,000人以上となっており、世界75カ国以上の国で製造・研究・販売を行っており、全社員のおよそ85%は本社のあるドイツ以外で働いています。
ヘンケルジャパン株式会社は、ヘンケルのアジア太平洋地域における重要拠点として、グローバルな事業活動の一翼を担っています。サロン向けヘアコスメティックスを扱う「シュワルツコフ プロフェッショナル」と、各種産業向けの接着剤、シーリング剤、機能性コーティング剤を提供する「接着技術(アドヒーシブ テクノロジーズ)」の2つの部門で事業を展開、お客様のニーズに対応したきめ細やかなサービスを提供しています。さらに美容師向け美容教育施設「ASK academy TOKYO」や接着剤の研究開発施設「ヘンケル技術センター」も設立。社会への貢献を図るとともに、新たな事業やテクノロジーの可能性を追求しています。
ヘンケルでは世の中のトレンドをいち早く掴み、柔軟に人事制度へと反映させます。そうすることによって従業員満足度への貢献及び従業員エンゲージメントの向上へと繋げることが出来ています。具体的にはフレックスタイム制、在宅勤務の採用、ワークライフバランスを充実させるために有給休暇を年間30日、それとは別に傷病休暇を月2日付与、産前・産後休暇制度を確立し女性にも優しい職場環境を整えています。