求人ID : 961850 更新日 : 2019年11月18日
急成長のロボットベンチャー企業で世界中から優秀な人材を採用!

採用担当スペシャリスト / Talent Acquisition 【世界20か国からの社員とグローバルな環境で働く!】

採用企業 株式会社MUJIN
勤務地 東京都 23区, 江東区
勤務形態 正社員
給与 400万円 ~ 経験考慮の上、応相談

募集要項

労働人口減少による人手不足を解消し、生産性向上に貢献すべく「すべての人に産業用ロボットを」をビジョンに掲げるMUJIN。 今まで実現不可能であった物流センターでのロボットによる工程の自動化や、自動車工場等でのばら積みピッキングの自動化を可能にし、現在急速にビジネスを拡大させています。 MUJINの開発している「知能ロボットコントローラ」は、高い技術力を必要とし、国内のみならず世界中から優秀なエンジニアを採用する必要があります。 また、営業・オペレーションサイドも、これまで世にないものを生み出し、展開しているため、前代未聞の課題も突破できるような スペシャリストの集団である必要があり、採用難易度は高いです。 そんな難易度の高い採用の戦略的設計から携わってくださる方を募集します。

【具体的には】

・国内外から優秀な人材を採用するための長期的・短期的戦略の立案・実行・改善 ・経営者・各部門長との採用要件定義
・要件を満たす人材を必要十分に見極めるための選考プロセスの設計
・応募管理 - 選考 - 採用決定までの一連の業務
・SNSやノベルティを利用した採用ブランディング
・分析に基づいた採用手法や運用方法の改善
・その他上記に付随する業務

【ポジションの魅力】

・採用の短期的・中期的・長期的戦略を0から提案し、形にすることができます
・「どのようにして、質の高い候補者からの応募をか増やせるか」を考え
 候補者スカウトのみならず、PRや広報の観点から会社のブランディングにも携われます
・優秀な人材確保のため、国内外に向けて採用活動を行うため、幅広い採用力が身につきます
・優秀な人材確保によって会社の成長スピードを加速し、人手不足という社会問題に貢献できます

【こんな方に向いています】

・採用業務経験を活かし、候補者確保の戦略作りから携わりたい方
・採用業務未経験だが、リクルーターに挑戦したい方
・語学力を活かし、新しい分野に挑戦したい方
・労働人口減少、人手不足の世界が抱える社会的問題の解決に貢献したい方

応募必要条件

職務経験 1年以上
キャリアレベル 中途経験者レベル
英語レベル ビジネス会話レベル (英語使用比率: 50%程度)
日本語レベル ビジネス会話レベル
最終学歴 大学卒: 学士号
現在のビザ 日本での就労許可が必要です

スキル・資格

【必須要件】

・採用 または 営業の経験 (2年以上)
・自ら考え、プロアクティブに動ける方
・日本語レベル:ビジネスレベル以上
・英語レベル:ビジネスレベル以上
・論理的思考
・他部門を動かす交渉力

 

【歓迎要件】

・エンジニア採用や新卒採用の経験
・製造または物流業界の知識

勤務地

  • 東京都 23区, 江東区
  • 有楽町線、 辰巳駅

労働条件

勤務形態 正社員
給与 400万円 ~ 経験考慮の上、応相談
勤務時間 8:45~17:45(休憩1時間含む)
休日・休暇 完全週休2日制 ※休日は会社カレンダーに準ずる。 有給休暇10日~20日 ※年間休日日数120日(2018年)
採用企業情報

株式会社MUJIN

採用担当スペシャリスト / Talent Acquisition 【世界20か国からの社員とグローバルな環境で働く!】 - 961850

会社概要

外国人の割合 外国人 多数

会社説明

ロボットの知能化が世界を変える
MUJINは、Dr. ロセン博士が開発し、10年以上にわたり世界中で1000以上ものロボットに適用されてきた、世界一の産業向けモーションプランニングAI技術をもとに、知能ロボットコントローラ「MUJINコントローラ」を中心とする高付加価値自動化ソリューションを提供している会社です。

TEAM
世界中から集ったトップタレントチーム
MUJINは世界のトップエンジニアを中心に構成される、最先端のロボットソリューションで新たなビジネスを切り拓く、急成長中の企業です。カーネギーメロン、スタンフォード、MIT、パリ大学、東京大学、北京大学、清華大学、その他10ヵ国以上から集まった多国籍チームが生み出す高い技術力と、製造・物流のプロによる現場力を融合し、ロボットの可能性を拡大させています。

MESSAGE
人類の生産性向上のために
MUJINは、創業当初から一貫して産業用ロボット分野にぶれずに注力してまいりました。なぜならロボットをより知能的に、より使いやすくするMUJINのティーチレス技術こそがロボットの活用範囲を広げ、市場の拡大、生産現場の生産性や品質の向上、ゆくゆくは日本はじめ先進国がかかえる少子高齢化という問題に対して、必ずや新しい価値を創造すると確信していたからです。