マーケティング本部、ナショナルマーケティング部(メディア担当)、コンサルタント - 715584

マーケティング本部、ナショナルマーケティング部(メディア担当)、コンサルタント

日本におけるマーケティング活動を最大化

募集職種

採用企業名
日本マクドナルド株式会社
求人ID
715584  
部署名
マーケティング本部、ナショナルマーケティング部  
会社の種類
大手企業 (300名を超える従業員数) - 外資系企業  
勤務形態
正社員  
勤務地
東京都 23区, 新宿区
最寄駅
丸の内線、 西新宿駅
給与
600万円 ~ 経験考慮の上、応相談
勤務時間
9:00~18:00(実働8時間) ※フレックスタイム制度・在宅勤務制度あり
休日・休暇
完全週休2日制(土・日)、祝日、育児休業(最長1年6ヶ月)、看護勤務、看護休暇、介護休暇、誕生日特別休暇、永年勤続休暇等
更新日
2018年07月14日 08:50

応募必要条件

職務経験
6年以上  
キャリアレベル
中途経験者レベル  
英語レベル
ビジネス会話レベル  
日本語レベル
ネイティブ  
最終学歴
大学卒: 学士号  
現在のビザ
日本での就労許可が必要です  

募集要項

メディア/予算/クーポン:

-マクドナルド全体の長期的なコネクションプランの戦略立案と推進。

-マーケティングチームと連携してプロモーションのコネクションプランの実行をサポート。

-マクドナルドのメディア投資効率を最大化させるためのメディアバイイング戦略の立案と実行。

-上記実行に伴うメディアエージェンシーの管理。

-テレビやデジタルメディアなどの効果検証と分析。

-主要メディアパートナーとのリレーションシップ構築。

-年間マーケティング予算の適切な予算配分と予算管理。

-クーポンの戦略立案とその実行及び管理。

 

コーチング、トレーニング、人材育成 :

-自身およびスタッフの現在のスキルセットの上に築く、学習と発展の機会を探す。

-内部および外部、両方のネットワークを拡大し、自身のための業界特有のトレーニングコースの機会を探す。

-MDJの継続的な成功のため、内外すべての重要顧客との関係構築を行い維持する。

-OJTを通じて交渉スキル開発と、McD Japanを通じて利用可能なリソースの腕を磨く。

-効率を改善し、コミュニケーションの質を高めるため、直接のレポートラインに建設的なフィードバックをする。

スキル・資格

事業会社(FMCG、小売業など)、広告会社において4~5年のマーケティング業務経験。内2~3年のメディアに関わる業務経験。大企業、外資系においての経験があればなお可。TVやデジタル領域を含むオフラインメディアとデジタルメディアのメディアプランニング経験。予算管理の経験。(億単位のメディア予算経験があると尚良し)

言語:日本語および中級レベルでの英語力を持ち、両言語において口頭および筆記による優れたコミュニケーション能力を有する

【給与】
月給40万~55万円
※年に1度TIP(ターゲットインセンティブ)支給
※残業代別途支給

【勤務時間】
9:00~18:00(実働8時間)
※フレックスタイム制度・在宅勤務制度あり
★定時退社を推奨しており、原則残業はしません。
業務の割り振りなどで負担を分担することで、効率化を図っています。
■育児短時間勤務制度あり(小学校卒業まで)

【待遇・福利厚生】
■社会保険完備
■年次有給休暇
■社員持株会
■退職金制度
■各種団体保険
■総合福利厚生メニュー「WELBOX」
■定期健康診断
■資格取得奨励金制度

【休日休暇】
■完全週休2日制(土・日)
■祝日
■育児休業(最長1年6ヶ月)
■看護勤務
■看護休暇
■介護休暇
■年末年始休暇
■慶弔休暇
■誕生日特別休暇
■永年勤続休暇(5年で5日、10年で10日、20年で20日)

会社説明

マクドナルドは、来店されるすべてのお客様に、いつでも最高のお食事体験を提供することを目指しています。そのためには、世界でも最高のサービスをお客様に提供する必要があります。近年、私たちマクドナルドへのお客様の期待はますます高まっています。それはメニュ—やサービスだけではなく、食材がどこから調達されているのか、その調達の際にはどのような品質管理を経ているのか、その安全でおいしい食材をお客様にお召し上がりいただくために、社員やクルーに対してどのような教育を行っているのか、また、マクドナルドはどのように地域社会に貢献しているのかなど、多岐にわたります。そしてお客様の期待は、それらが継続的に実行されるために私たちが何を行っているかという点にも及んでいます。これらのすべての要素がお客様のマクドナルドに対する認識や来店いただけるきっかけになり、マクドナルドの事業活動と社会的責任を果たす活動は、相互依存の関係にあります。
しかし、それだけではありません。私たちは責任感を持ち、良き企業市民であることが重要であると考えています。それこそが、私たちの存在価値そのものであり、私たちであり続けるために必要なことなのです。

フード(商品・品質管理)&ソーシング(原材料調達):
食品サービスを行っている企業にとって、食の安全および安心は最も重要な責任です。私たちは商品が農場からお客様の手に渡るまでの全工程における品質を確実にするために、卓越したサプライチェーン管理システムの開発をサプライヤーと連携して行っています。

ピープル(従業員):
マクドナルドはピープルビジネスであり、「人」は私たちのビジネスの基盤です。多様性のあるチームとして機能する組織づくり、人材育成およびワークライフバランスを促進する職場環境の提供などに常に努めています。

コミュニティ(社会貢献):
私たちに非常に多くのものを与えてくださる地域社会に還元することが、重要と考えています。この考えが社会インフラや地域住民の皆様にとって、より良いものとなるためのプログラムの設立や推進など私たちが地域社会に尽力している理由そのものです。

プラネット(環境):
環境への対応は、この地球で活動する私たちすべてが取り組むべき社会的課題です。マクドナルドでは、運営システムの利点を活かし、エネルギーの効率化、廃棄物の削減など、環境負荷の影響を最小限にするための店舗業務の構築と実施に継続的に取り組んでいます。

マクドナルドがこれらすべての分野において継続して遂行してきたことを誇りに思い、さらなる向上にむけて努力してまいります。私たちがお客様からの信頼とロイヤリティを築き、私たちの事業活動を持続し将来の成長を目指すうえで、社会的責任を果たし続ける企業であること、また社会貢献活動を行うことは、単に良いことであるからというだけでなく、私たちが必ず実行すべき責任であると考えています。

代表取締役社長兼CEO
サラ L.カサノバ

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