本ウェブサイトでは、ユーザーにウェブサイト上のサービスを最適な状態でお届けするためCookieを使用しています。ブラウザの設定(Cookieの無効化等)をそのまま変更せずに閲覧される場合は、弊社ウェブサイト上の全ページでCookieを受信することに同意したものとみなします。詳細は、弊社プライバシーステートメントをご覧ください。
本ウェブサイトでは、ユーザーにウェブサイト上のサービスを最適な状態でお届けするためCookieを使用しています。ブラウザの設定(Cookieの無効化等)をそのまま変更せずに閲覧される場合は、弊社ウェブサイト上の全ページでCookieを受信することに同意したものとみなします。詳細は、弊社プライバシーステートメントをご覧ください。
| 採用企業 | 外資スペシャリティファーマ |
| 勤務地 | 東京都 23区 |
| 雇用形態 | 正社員 |
| 給与 | 900万円 ~ 1400万円 |
【求人No NJB2408015】
・ ICSRの症例管理に参加するとともに、安全性データベースの維持管理、および安全性データベースに紐づく症例報告の取り扱いプロセスの確立を行う
・ ローカルの集計安全性レポートに関するプロセスをリードする(J DSURを含む)。また、すべての規制対応の安全性文書が、規制要件および期限に従って処理され、提出されることを確実にする
・ 製品に関する安全性データの継続的なレビューおよび分析について、リード/参加する
・ 安全性オペレーションの継続的改善に向けて、標準手順書(SOP)やテンプレートの作成など、プロセス強化にリード/貢献する
・ PV活動の管理に関する、追跡およびコンプライアンスのための適切なツール、レポート、計画、タスク、活動の開発・作成・維持管理にリード/貢献する
・ 必要に応じて、社内のグローバルPV会議およびパートナーとの合同安全性会議にリード/参加する
・ PVおよび安全性に関する規制当局への照会事項について、回答の作成や支援を行う(規制当局、倫理委員会(EC)、治験審査委員会(IRB)、治験責任医師(Investigators)および随時の照会を含む)
・ Quality Assuranceと連携し、PVの査察対応準備および品質を確保する
・ 指定された範囲で、デビエーション、CAPA、効果確認(Effectiveness Check)の管理プロセスにリード/参加する
指定された範囲で、PV品質活動(例:PVトレーニング、GVPセルフインスペクション、PV協定/GVP契約など)にリード/参加する
| 職務経験 | 無し |
| キャリアレベル | 中途経験者レベル |
| 英語レベル | ビジネス会話レベル |
| 日本語レベル | ネイティブ |
| 最終学歴 | 大学卒: 学士号 |
| 現在のビザ | 日本での就労許可が必要です |
・医薬品業界にDrug Safety/ファーマコビジランス(PV)の実務経験として、最低5年以上(治験薬および市販製品の両方を対象とすること)
・安全性報告および処理(治験環境を含む)を規定する、関連するFDA、EU、ICHのガイドライン、イニシアチブおよび規制に関する実務知識
(例:ICH/CIOMS、臨床開発の方法論、**臨床試験ガイドライン(GCP)**および関連規制の知識を含む)
・医薬品安全性データベース(Argus)および E2B R3 に関する知識
・症例報告(ケース)管理プロセスに関する知識
例:症例受付、症例処理、医学的レビュー、規制当局への提出
・科学・医学文献を読み、内容を整理・照合できる能力
・規制活動における医療用語集(MedDRA:Medical Dictionary for Regulatory Activities)に関する実務知識
・地域(ローカル)の集計安全性報告(local aggregate safety reporting)およびJ RMPに関する経験として、最低2年以上
・薬学、看護、またはその他の医療関連職、もしくはライフサイエンス分野における学士・修士・博士レベルの学位が必須
・公衆衛生学修士(MPH)またはMBAがあると望ましい(プラス)
| 雇用形態 | 正社員 |
| 給与 | 900万円 ~ 1400万円 |
| 勤務時間 | 09:00 ~ 17:30 |
| 休日・休暇 | 詳細は求人ご紹介時にご案内いたします。 |
| 業種 | 医薬品 |
| 会社の種類 | 外資系企業 |