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| 採用企業 | 外資系医療機器メーカー |
| 勤務地 | 東京都 23区 |
| 雇用形態 | 正社員 |
| 給与 | 800万円 ~ 1400万円 |
【求人No NJB2394840】
主な目的と職務内容:
ARJのシニアマネージャーの監督の下、
(a) 法的課題への対応を支援し、子会社(ARJ)内の事業部門に対して法的助言を提供する。
(b) 法的課題の特定および分析、法的文書の作成、法的提言の提示、ならびに
訴訟/請求前の管理を担当する。
(c) 製品(マーケティング)、営業、オペレーション、
メディカルエデュケーション、人事、財務、および規制関連事項を含め、日本国内の事業全般にわたる包括的な法務およびコンプライアンス支援を行う。
(d) 必要に応じて、販売代理店契約、
医療従事者(HCP)との相談契約、および各種ステークホルダーとのリース契約などの調達契約を含む、幅広い商業契約・文書の起草、レビュー、交渉を行う。
(e) 法的および規制の観点から、新規事業イニシアチブおよび製品発売を支援する。
(f) 営業、製品(マーケティング)、オペレーション、コンプライアンス、財務、HRGA、QA/RAの各チームと緊密に連携し、全社的な
取り組みを推進する
(g) 必要に応じて外部の法律顧問と連携する
(h) 法的リスクを特定し、実用的かつ成長志向の解決策を提示する。
(i) ガバナンス委員会や販売代理店管理委員会などの社内委員会を運営・管理する
| 職務経験 | 無し |
| キャリアレベル | 中途経験者レベル |
| 英語レベル | ビジネス会話レベル |
| 日本語レベル | ネイティブ |
| 最終学歴 | 大学卒: 学士号 |
| 現在のビザ | 日本での就労許可が必要です |
法学の学士号が必須。
4~6年の実務経験(法律事務所または企業内法務のいずれでも可。ただし、企業内法務の経験が望ましい)。
多国籍企業での法務経験があることが望ましい。
必要な知識・スキル/専門コースおよび/または研修:
米国海外腐敗行為防止法(FCPA)、贈収賄防止法、独占禁止法、労働法、医療機器法、知的財産権
およびプライバシーに関する知識があることが望ましい。
プロジェクト管理/データ管理スキルを有していることが望ましい。
機械、ツール、および/または機器のスキル:
標準的なビジネスソフトウェア(Word、Excel、PowerPoint)の使用経験および知識があること。
AIを効果的に活用できること。
| 雇用形態 | 正社員 |
| 給与 | 800万円 ~ 1400万円 |
| 勤務時間 | 09:00 ~ 18:00 |
| 休日・休暇 | 詳細は求人ご紹介時にご案内いたします。 |
| 業種 | 医療機器 |
| 会社の種類 | 外資系企業 |