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| 採用企業 | 株式会社AESCジャパン |
| 勤務地 | 神奈川県 |
| 雇用形態 | 正社員 |
| 給与 | 800万円 ~ 1400万円 |
【求人No NJB2179735】
■業務内容
<主な業務>
・Global ITインフラ企画立案
・Global Infrastructure Project Manager(PM)/Project Leader(PL)としてプロジェクト管理を実践
・インフラソフトウェア、OA PCの導入・更新計画、運用管理
・最新IT技術やトレンドを効果的に社内ITインフラ環境に取り込み活用
・情報セキュリティを意識したインフラ環境の導入/実装の企画
<英語使用頻度>
読解:日常的(具体的頻度:海外拠点メンバーと共有するドキュメント)
メール:日常的(具体的頻度:海外拠点Global ISメンバーとほぼ毎日)
資料作成:日常的(具体的頻度:説明、提案資料など社内資料半分以上)
電話対応:ときどき(具体的頻度:海外拠点メンバーと電話打ち合わせ)
電話会議:日常的(具体的頻度:週1~2回)
会議:ときどき(具体的頻度:Global IS Meeting稟議説明など)
■ミッション
カーボンニュートラルに伴うグリーン成長戦略において、再生可能エネルギーと共に蓄電池(2次電池)産業の成長は世界的に着目されており、その中で企業の競争力にデジタル・トランスフォーメーションやIT Solutionは不可欠なモノとなっているため、グローバル情報システム部の役割も重要性を増しています。
■キャリアプラン
ご入社から2~3年程度は、Global IT Project Leaderの経験を積んで頂きながら、大規模プロジェクトのマネジメントが実践できるようになっていただくことを想定しております。
■ポジションの魅力
・最先端の技術力を持つバッテリーメーカー
主要取引先となる完成車メーカーから要求されるニーズの多様化と増大に合わせて、グローバル情報システム部の役割も重要性が増しています。
・海外×IT
海外拠点においてGlobal統合・標準化のニーズがあること、また取引先の拡大に伴い新工場も増加するため、グローバルに活躍できる環境があります。
■当社の事業、組織風土
・世界的に、今後EV(電気自動車)がスタンダードとなっていくことが予想され、それに伴いEV向けのLiB(リチウムイオン電池)市場は急伸長しています。当社製品への需要も高まっており、茨城、中国、フランスなどでの新工場建設に着手しています。座間を拠点としておりますが、今後横浜ベイエリアの新しいオフィスに拠点を予定です。
・急成長の中、当社としては、高品質を維持しながら、迅速な意思決定のもと最適且つ最速な市場環境への対応を実現することを目指しています。
・会社が発足して数年の若い会社ですが、これから日・欧・英・中国で生産拠点を拡大していきます。お客様の拡大や新工場建設、新しいルールや仕組みの構築など、チャレンジしがいのある業務が多々あります。
・多くのExecutiveがチャレンジングな従業員を歓迎しています。この規模の会社だからできるチャレンジは数多く機会があると思います。
■当該業務の魅力・やりがい
・成熟企業ではなかなか経験ができないような経験を積むことができ、ご本人のやる気次第では、業務幅の拡大および早期のキャリアアップが期待できます。
・大企業と異なり個人の担当業務の幅は広くなりますが、未経験の業務にもチャレンジできる機会が増え、志望や適性に応じて個人のキャリアの可能性を拡げることが可能です。
・グローバルに展開している企業のため、多様性をもったいろいろな人に接する事ができ、また海外グループ会社等とのやり取りも日常的に発生するため、業務を通じて、英語力を磨いていくこともできます。(英語利用シーン:打ち合わせ・会議、資料作成、メール等)
■働き方について
・年1回、連続5日間休暇を取得する「ハッピーライフ休暇制度」を導入しており、部全員が取得しており、メリハリつけて働いて頂ける環境です。
■採用背景
グローバルで競争が激化している電動車(EV/HEV)の基幹部品であるバッテリー事業の成長・拡大を支えるためのグローバル生産拠点拡大に伴い、グローバル情報システム部の体制を強化します。
主要取引先となる完成車メーカーから要求されるニーズの多様化と供給需要の増大に合わせて、グローバルで競争力のある業務プロセスのデジタル化とそれを支えるITインフラ構築を進めます。
■企業について
≪ビジネス、歴史等について≫
・世界で5~6位の車載向けバッテリーメーカー(日本では2位) ※2019年時点
・2018年までは日産自動車の傘下であり、日産自動車にしかバッテリーを供給出来ていなかった
・2019年4月に外資に変わったタイミングで日産縛りが外れ、全世界の自動車メーカーへアプローチできるようになった※これが外部資本に切り替えた目的の一つです
・2020年は、コロナウイルスの影響で事業拡大が出来なかった(当初の計画通りに進まず、新たな受注もそこまで増えず)
・2021年以降、全世界の自動車メーカー(特にアメリカやヨーロッパ)から引き合いが増えており、大規模な増員が必要となった
・ビジネスが軌道に乗ってきたため、国内外に複数の新工場を建設予定(国内は北関東を予定)
・日産自動車以外の納入実績:いすゞ自動車様の特殊車両、ヤマハ発動機様のゴルフカート、建設機械等
≪親会社:Envisionグループについて≫
・中国で第3位の再生エネルギー企業(主に風力発電)
・売り上げ年間約5000億円、利益20%
≪AESCがEnvisionの資本を入れた目的≫
・バッテリー業界は開発にどれだけ投資出来るかが勝負→資金が非常に潤沢にある企業がバックにつくと有利
・EVの市場は中国が非常に大きい。その中国市場を攻略するには、中国資本とした方が圧倒的に有利
・現状は車載向けのバッテリーが事業の95%を占める。将来的には様々な分野へ応用するが、目下は各完成車メーカーからの引き合いが好調なため、車載向けに注力(その他の応用例:https://www.envision aesc.com/jp/aiot.html AIoTバッテリーのタブ参照)
| 職務経験 | 無し |
| キャリアレベル | 中途経験者レベル |
| 英語レベル | ビジネス会話レベル |
| 日本語レベル | ネイティブ |
| 最終学歴 | 専門学校卒 |
| 現在のビザ | 日本での就労許可が必要です |
<必須条件>
・社内ITインフラ(ネットワーク、サーバ、PC)の導入・運用経験
・サーバの仮想化、クラウドサービスの導入経験
・インフラ導入プロジェクトにおけるプロジェクト管理(マネージャ、リーダー)の経験。
・要件定義フェーズでの適切な要件の洗い出し、設計・構築フェーズ以降でのベンダーコントロールの経験
・一般的な英語力(TOEICスコア600以上)
<歓迎条件>
・ITコンサルティング、システムインテグレータ企業、製造業の情報システム部の経験
・情報セキュリティ対策の企画、導入、運用経験
| 雇用形態 | 正社員 |
| 給与 | 800万円 ~ 1400万円 |
| 勤務時間 | 08:30 ~ 17:30 |
| 休日・休暇 | 【有給休暇】※有給休暇 :17日~20日/年(有給休暇は入社日当日より規定日数を付与) 【休日】完全週休二日制 土 日 GW … |
| 業種 | 自動車・自動車部品 |
| 会社の種類 | 外資系企業 |