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求人ID : 1357941 更新日 : 2022年12月01日
安定した財務基盤で事業拡大に伴う人材の募集

「営業部長」  東証一部上場「髙松コンストラクション グループ」

採用企業 タカマツハウス株式会社
勤務地 東京都 23区, 渋谷区
雇用形態 正社員
給与 700万円 ~ 1000万円

ワークスタイル

残業少なめ

募集要項

(1)土地情報の収集からスタートし、土地の仕入れ、住宅の企画・価格設定を行い、設計・施 工部門に引き継ぐまでをトータルプロデュースする仕事です。

(2)営業は城南・城北・城西など、エリアに分かれチームで活動しています。エリアに詳しい 先輩がそばにいるため、仕入れの相場観などすぐに質問できる環境のうえ、マーケティングリ サーチ・仕入れだけでなく、企画・販売までと幅広い業務を担うため、スキルアップも可能で す。

(3)仕事の軸になるのは「次の100年を見据えた家づくり」という理念です。「この土地はこ の先100年価値があるだろうか」。そんな風に想いを巡らせた土地を仕入れる。「この家は孫の 代になるまで魅力的に感じてもらえるだろうか」。そんな風に何度も考え直して企画した家が 建つ。ただあるものを売るだけでは得られない面白さと達成感があります。

(4)「Better Quality=ベタークオリティ」は当社が提唱する家づくりの考え方です。過剰品 質・過剰サービスになりがちな「ベストクオリティ」に対し、お客様のニーズに「ちょうど良 い」クオリティの品質とサービスをご提案する、お客様本位型の営業スタイルです。

 

≪マネジメント範囲≫ 5名ほどのグループ長として上記業務をまとめて頂くポジションになります。

応募必要条件

職務経験 3年以上
キャリアレベル 中途経験者レベル
英語レベル 無し
日本語レベル ネイティブ
最終学歴 高等学校卒
現在のビザ 日本での就労許可が必要です

スキル・資格

【必要要件】

・不動産・住宅業界にて用地仕入れの経験のある方

・5名程度のマネジメント経験

・業界経験10年以上

・宅地建物取引士

 

勤務地

  • 東京都 23区, 渋谷区

労働条件

雇用形態 正社員
給与 700万円 ~ 1000万円
ボーナス 固定給+ボーナス
歩合給 固定給+歩合給
勤務時間 9:00~18:00 (所定労働時間:8時間)   平均残業時間10~20H前後、ワークライフバランスを考慮した労働環境です
休日・休暇 完全週休二日制、祝日、慶弔休暇、年末年始、夏期休暇、有給休暇(入社時最大10日付与) 年間休日:126日+計画有給休暇2日

職種

  • 営業、営業企画 > 営業一般
  • 資産、不動産 > 営業
  • 営業、営業企画 > マネジメント、営業企画

採用企業情報

会社の種類 中小企業 (従業員300名以下)
人材紹介企業情報

ステートライン株式会社

「営業部長」  東証一部上場「髙松コンストラクション グループ」 の求人情報 | 外資系求人・英語を使う転職・就職ならキャリアクロス

会社説明

 

STATE LINE Co.,Ltd. はエグゼクティブ・サーチを専門とする人材エージェントです。少子高齢化などに伴い、各界のリーディング企業にとっても、新しいマーケットの開拓、海外市場の拡大、また自社の強みを活かした新たな事業の構築などが重要課題となっています。成長企業が展開するビジネスシーンにおいて中核を担う競争力となり改革という価値を付加できる人材こそが今求められています。クライアント企業様の直面するビジネス環境と人材戦略を熟知し、弊社の持つ人材発掘の専門知識を主軸として企業様と候補者様からのニーズに応えていくことでステークホルダーとの信頼関係を構築しています。

信頼関係の構築にあたり「4つの共有財産」というコンセプトワードを設定しています。「4つの共有財産」というキーワードを紐解いた4 つの具体的定義は以下の通りです。

1.Vision
過去の経験やスキルに基づいたCapabilityにHappinessという指標を加えた時にこそ、人生という規模の“夢とVision”のポートフォリオが完成すると考えています。

2.Revolution
世界一高い山はエベレスト、2番目に高い山は記憶に残らないのです。加速的に多様化する今後のビジネス界において、継続的に最高のものを追求し続けるというマインドこそが、トップランナーへと進化するための原動力になると考えています。

3.Globalization
少子化による国内市場の縮小化を見据えたとき、グローバルに通用する優れたものを創り出すことが、世界ビジネスで受け入れられていくための中核を担う競争力となるのです。

4.Partnership
中長期での目線に立って時間軸を共有することができた時、ステークホルダーとしての絆が生まれ、更にはその絆こそが現状という名の限界を突破するための最終解答であると信じています。