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求人ID : 1184349 更新日 : 2021年09月24日
最先端の科学研究を行う大学院での勤務!赴任・住宅手当アリの手厚い福利厚生。

(沖縄) 大学事務職員 研究担当ディーンオフィス

採用企業 沖縄科学技術大学院大学(OIST)
勤務地 沖縄県
雇用形態 契約
給与 250万円 ~ 500万円

ワークスタイル

服装カジュアル 副業OK フレックスタイム制

募集要項

  1. 上司となるパートナーシップコーディネーターと協働し、研究担当ディーンオフィスの予算管理
  2. シンポジウム、ワークショップ、会議、その他のイベント主催時の企画運営サポート(イベントの予算管理含む)
  3. 議事録の作成、プレゼンテーション等のドラフト作成、および研究連携活動に使用するデータの準備
  4. OISTおよび連携相手方のポリシー・手続きに準拠し、研究担当ディーンおよび外部パートナーシップコーディネーターによる出張、並びに招聘者のスケジュール管理、出張申請、旅費精算までの一連の業務
  5. 他部署との連携業務 (IT、広報へのイベント支援依頼、教授陣のスケジュールリング依頼、学長室とのVIPアテンドに関する連携等)
  6. その他、研究担当ディーンやパートナーシップコーディネーターからの指示による業務

Term & Working Hours

  • 常勤、3ヶ月の試用期間を含む2年間の任期制雇用(更新可)。
  • フレックス制 (コアタイム10:00-15:00)実働7.5時間×月間労働日数


Compensation & Benefits

本学園の規程に基づき経験・能力に応じて支給する

  • 赴任手当、住宅手当、通勤手当
  • 年次有給休暇、夏季休暇
  • 私学共済 (http://www.shigakukyosai.jp/)

本エントリーについて

CareerCrossさんからのエントリー後、応募書類をご提出いただきます。

  • カバーレター(和文及び英文)
  • 履歴書及び職務経歴書(和文及び英文)

メールにて応募書類をお送りください。(recruiting#oist.jp宛)*メール送信の際は#を@に置き換えて下さい)

または、封筒に「応募職種」を記載し、以下の住所に郵送で提出して下さい:
〒904-0495 沖縄県恩納村字谷茶1919-1
(学校法人)沖縄科学技術大学院大学学園
人事 採用セクション

こちらの求人に関するお問い合わせは、recruiting#oist.jp宛てにご連絡ください。
(メール送信の際は#を@に置き換えて下さい)

応募必要条件

職務経験 3年以上
キャリアレベル 中途経験者レベル
英語レベル 日常会話レベル (英語使用比率: 50%程度)
日本語レベル ネイティブ
最終学歴 大学卒: 学士号
現在のビザ 日本での就労許可が必要です

スキル・資格

(必須)

  1. 学士もしくはそれ以上
  2. Microsoft365のアプリケーションの使用経験
  3. 事務系スタッフとしての勤務経験(3年以上)
  4. 内外のステークホルダーと円滑にコミュケーションを行い、チームでの協力ができること

(尚可)

  1. 大学・研究機関における事務系職員としての勤務経験
  2. 国際的な環境における勤務経験
  3. イベントプランニング業界における勤務経験
  4. ウェブサイトの編集経験
  5. 与えられたタスクをタイムリー且つ正確に実行できる能力
  6. 新しいスキルや知識を習得する意欲があること

勤務地

  • 沖縄県

労働条件

雇用形態 契約
給与 250万円 ~ 500万円
勤務時間 09:00~17:30/フレックス制(コアタイム10:00-15:00)実働7.5時間×月間労働日数
休日・休暇 土日祝日・年末(12/29-1/3)、年次有給休暇(初年度10日)、夏季休暇(7日)、傷病休暇(6日)
配属部署 研究担当ディーンオフィス
採用企業情報

学校法人 沖縄科学技術大学院大学学園

(沖縄) 大学事務職員 研究担当ディーンオフィス の求人情報 | 外資系求人・英語を使う転職・就職ならキャリアクロス

会社概要

会社の種類 大手企業 (300名を超える従業員数)
外国人の割合 外国人 多数

会社説明

沖縄科学技術大学院(OIST:www.oist.jp を参照)は、沖縄県にある、革新的モデルを目指す科学技術に特化した大学院大学です。本学は、85ヘクタールの敷地に広がる大自然の中に設立され、美しい海岸とサンゴ礁を見下ろす場所に位置します。キャンパスは建築学的観点から見ても印象的なこだわりが施され、その自然の中にある大学施設を際立たせています。学部の壁を作らないことで、学際的な研究成果を生み出せる環境を提供し、また学内の誰もが、最高水準のリソースへのアクセスと研究機器の利用が可能で、共同研究に生かせるような仕組みを整えています。学内では英語を公用語とし、50ヵ国以上から集まる研究者コミュニティは真の国際性を保持しています。OISTは、教育および研究における卓越したモデルとして、世界の学術界からの認知度が急速に高まっています。