求人ID : 1082121 更新日 : 2020年11月20日

Key Account Manager

採用企業 A2Mac1 Japan株式会社
勤務地 東京都 23区, 品川区
勤務形態 正社員
給与 650万円 ~ 経験考慮の上、応相談

募集要項

【仕事内容】

自動車向け技術データベースの営業職。企業の開発部門に対して、新規営業、アップセル、クロスセリングを行うことが今回のミッションです。新規/既存顧客へのリニューアルや他部署への拡販をするに当たってプレゼンテーションや使用方法のセミナーを開催する場合もあります。

【主な内容】

・新規及び既存顧客に対しての提案営業
・製品のアップセル/クロスセル
・技術コンサルティング業務
・セミナーやプレゼンテーション
・顧客からの改善要求に対しての対応 等

当社では車両の徹底的なティアダウン(解体)を行うことで自動車製品の部品一つ一つを全てデータとして蓄積しています。自動車メーカーが可能な ティアダウンの数倍を年間で行っており大量のデータを活用し世界でトッ プクラスのサービスを提供しております。世界はもとより日本でも引き合 いが非常に多く全国にユーザーを抱えております。

応募必要条件

職務経験 3年以上
キャリアレベル 中途経験者レベル
英語レベル ビジネス会話レベル (英語使用比率: 50%程度)
日本語レベル ネイティブ
最終学歴 高等学校卒
現在のビザ 日本での就労許可が必要です

スキル・資格

[必須経験】

自動車向け営業経験5年以上
Tier1・2の顧客、最低30社を保有
ビジネスレベルの英語力
(語学力詳細:メール/テレカンで使用でき、通訳・翻訳ができる英語力)

【尚可】

CAD等自動車向けソフトウェアの営業経験

職位 Staff
転勤    無し        
勤務地    東京都品川区西五反田7-15-4 第三花田ビル3F
山手線 五反田 駅から徒歩5分
都営浅草線 五反田 駅から徒歩5分
出向    無し        
雇用形態    無期雇用
試用期間    有り ( 3か月 )        
給与条件    年俸制 年収: 650 万円 ~ ( 月収: 54 万円 ~ / 月額基本給: 54 万円 ~ )  
賞与 インセンティブ 個人営業実績に応じて支給※詳細は選考過程で確定する予定
※昇給    年1回
福利厚生 社会保険、健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険            
交通費    全額支給                                    
手当    通常の残業代                                   
就業時間    09:00 ~ 17:00 休憩時間 60分
残業 月 20 時間 ~ 30 時間程度"                    
休日・休暇    年間休日 125 日
有給休暇 初年度 15 日 ( 7 か月目~ )
完全週休二日制 祝日 GW 夏季休暇 年末年始"            
選考プロセス    "適性試験: 無し
面接回数 3 回(英語面接あり)"                    
受動喫煙対策    就業場所 原則禁煙(分煙)                       

勤務地

  • 東京都 23区, 品川区
  • 東急目黒線、 不動前駅

労働条件

勤務形態 正社員
給与 650万円 ~ 経験考慮の上、応相談
勤務時間 "09:00 ~ 17:00 (休憩時間) 60分 (残業) 月 20 時間 ~ 30 時間程度"
休日・休暇 【年間休日】 125 日 【休日】 完全週休二日制、祝日、GW、夏季休暇、年末年始
採用企業情報

A2Mac1 Japan株式会社

Key Account Manager - 1082121

会社概要

会社の種類 中小企業 (従業員300名以下) - 外資系企業

会社説明

1998年以来、ベンチマークの洞察エンジンにエネルギーを与え続ける
当社では過去20年間世界で最も信頼できるベンチマーク情報の提供企業として、確固たる地位を築いてきました。当社はグローバルなスタッフがいる中小企業として効率的で機敏な組織構造を維持することができました。この組織構造により当社スタッフに権限を与えお客様の重要なニーズをより迅速に満たすことができるようになりました。 また、時代を先取りし絶え間なく進化する業界の技術や動向と歩調を合わせることができました。

当社における成功への極意:

  • お客様と密接に協力し合いリアルタイムで効果的なソリューションを提供。
  • 世界ではクラス最高として有名なデータ収集方法を改良。
  • 革新的なベンチマークソフトウェアによりデータを構造化して効率性を最適化。
  • 戦略的なパートナーシップにより進歩とイノベーションの手段となることができる。