求人ID : 1049031 更新日 : 2021年04月09日
クロスボーダーM&Aアドヴァイザー、資金調達支援

投資銀行業務 Managing Director / Director(シンガポール子会社勤務)

採用企業 ブティック系投資銀行
勤務地 シンガポール,
勤務形態 正社員
給与 700万円 ~ 1600万円

募集要項

  • シンガポールの子会社における、投資銀行部門のManaging Director / Director として、下記業務をご担当いただきます。将来の幹部候補・本部長候補となります。
  1. MAアドバイザリー、資金調達支援、各種アドバイス。
  2. ファンドセットアップ事業。
  3. 投資機会の探索。
  4. 企業の海外進出支援。
  • ほか ベンチャー企業の感覚を持ち、世界中にある“機会”を探します。日本の中にいたらできない仕事ばかりで、国際感覚、国際人脈、国際経験・実績の育成に大きく寄与します。
  • 同社は、中堅証券として、独自の戦略に基づき、差別化要因の大きい業務を行い、実績を積んできています。
  • 次の成長の源は海外事業にあるとの観点から、昨年、シンガポールに投資銀行業務を行う子会社を設立しました。日本と海外をつなぐ拠点としています。日本企業が世界に羽ばたく支援や、世界中にある投資機会の探索等、東京本社と連携して、クロスボーダーでの付加価値を生み出していきます。
  • 独立系証券とはいえ、プロフェッショナル採用になります。自由な環境での業務経験は、新たなネットワーク構築の意味でも、経験値を高める意味でも、コミ力向上の意味でも、またとない機会となります。ご自身がチャレンジするには、貴重なポジションであることをご理解ください。

応募必要条件

職務経験 3年以上
キャリアレベル 中途経験者レベル
英語レベル ビジネス会話レベル (英語使用比率: 50%程度)
日本語レベル ネイティブ
最終学歴 大学卒: 学士号
現在のビザ 日本での就労許可が必要です

スキル・資格

  • 税務・会計等の基礎知識(企業分析力)を有する方。
  • シンガポールに5年以上居住できる方。
  • ビジネスレベルの英語力。
  • 会計士・税理士・弁護士・アナリスト資格等保持者歓迎。
  • 国際的な業務に強い関心をお持ちの方。
  • 真にお客様のために働きたい熱意を持つ方。
  • 十分な業務知識・業務経験をお持ちの方。

勤務地

  • シンガポール,

労働条件

勤務形態 正社員
給与 700万円 ~ 1600万円
勤務時間 8:30~17:30 (標準労働時間)
休日・休暇 休日・休暇 完全週休2日制、祝日年末年始、年次有給休暇、慶弔休暇、 育児休業、介護休業など

採用企業情報

会社の種類 中小企業 (従業員300名以下)
外国人の割合 外国人 少数
人材紹介企業情報

ニューベリービジネスコンサルティング株式会社

投資銀行業務 Managing Director / Director(シンガポール子会社勤務) - 1049031

会社説明

At Newbury Business Consulting, our top priority is to assist our individual clients (or “candidates”) to achieve paramount career advancement. Our goal is to provide our individual clients with the appropriate consultation services. By integrating personal needs with business strategies NBC makes our clients’ success a certainty.
In the recruitment process, we handle our candidates' resumes and information with the utmost care. We also execute a thorough pre-screening process of our individual clients before introducing them to our corporate clients.

ニューベリービジネスコンサルティングは、貴方のブランディングをサポートします。

「TED(スーパープレゼンテーション)」(2016年Eテレで毎水曜22:25~22:50放映)の札幌版「TED×Sapporo」が、2014年7月に話題になりました。このTEDの中で、「思いは招く」(株式会社植松電機の植松努専務取締役;2014年7月)というスピーチに立った植松専務は、同テーマで著書も多く、各地での講演もビジネスの一環とされています。
太平洋戦争末期の1945年8月11日から8月25日にかけて、日本とソビエト連邦の間で行われた南樺太戦闘で生き残った祖父母から教えられたことで、北海道の赤平でマグネット工場を起業、同時に宇宙開発において大成功をおさめたことは周知の事実です。「どうせ無理」という言葉は、人の可能性を奪います。興味を持たなくなり、やる前に諦め、考えなくなってしまいます。「だったらこうしてみたら?」という言葉は、人の可能性を広げます。やったことが無いことに挑戦し、あきらめず、より良くを求めるようになります。(植松専務)
 2013年に50歳代のクレジット・セールスの男性を、某外国資本銀行のプロダクト・マーケターに推薦し転職、2015年に66歳後半のトレーダーの女性を、某大手投資銀行のキャピタル・マーケッツに推薦して転職。何れの方も、長い求職生活からの現場復帰でした。長い空白を挟んでの金融業界への復帰も「どうせ無理」と決めつけることが、最も間違った転職です。当社は、「こうしてみては」という言葉で背中をゆっくり押していくビジネスに時間と情熱を傾けています。