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Job ID : 1210865 Date Updated : November 23rd, 2021
一流ブランド企業のコンサルティング リテール業界を変革する自社サービスを展開

データサイエンティスト

Hiring Company CRM戦略を基軸としたマーケティング・コミュニケーション戦略の コンサルティング企業
Location Tokyo - 23 Wards, Minato-ku
Job Type Permanent Full-time
Salary 4 million yen ~ 12 million yen

Work Style

Remote Work and WFH Casual Clothing

Job Description

【事業概要】

◆ ビッグデータ活用コンサルティング

◆ 顧客インサイトマーケティング

◆ コミュニケーションデザイン

◆ 店舗のDX推進ソリューションd-TEMPOシリーズ

 

【業務概要】

大手顧客のCRM領域におけるビッグデータ解析を担当。
コンサルタントと協力してお客様の課題を解決します。
【具体的には】
■R、Python,SPSS等の統計解析ソフトを活用して
 クライアント企業のDB分析を実施
■クライアント企業の問題解決に向けたソリューション企画

General Requirements

Minimum Experience Level Over 3 years
Career Level Mid Career
Minimum English Level None
Minimum Japanese Level Native
Minimum Education Level Bachelor's Degree
Visa Status Permission to work in Japan required

Required Skills

【必須スキル / 経験】

データ分析の実務経験(3年以上)
RもしくはPythonの利用経験

【歓迎スキル】
・CRMに関する知見、興味、関心
・機械学習ソフトの使用経験

 

Job Location

  • Tokyo - 23 Wards, Minato-ku

Work Conditions

Job Type Permanent Full-time
Salary 4 million yen ~ 12 million yen
Work Hours 9:00 〜 18:00
Holidays 土日祝休み   年間休日 120 日   年末年始休暇 夏季休暇 有給休暇

Hiring Company Information

Company Type Small/Medium Company (300 employees or less)
Recruiter Company Information

State Line Co.,Ltd

データサイエンティスト Job Information | Work in Japan · Jobs with International Companies · Jobs that Use English · CareerCross

Company Description

 

STATE LINE Co.,Ltd. はエグゼクティブ・サーチを専門とする人材エージェントです。少子高齢化などに伴い、各界のリーディング企業にとっても、新しいマーケットの開拓、海外市場の拡大、また自社の強みを活かした新たな事業の構築などが重要課題となっています。成長企業が展開するビジネスシーンにおいて中核を担う競争力となり改革という価値を付加できる人材こそが今求められています。クライアント企業様の直面するビジネス環境と人材戦略を熟知し、弊社の持つ人材発掘の専門知識を主軸として企業様と候補者様からのニーズに応えていくことでステークホルダーとの信頼関係を構築しています。

信頼関係の構築にあたり「4つの共有財産」というコンセプトワードを設定しています。「4つの共有財産」というキーワードを紐解いた4 つの具体的定義は以下の通りです。

1.Vision
過去の経験やスキルに基づいたCapabilityにHappinessという指標を加えた時にこそ、人生という規模の“夢とVision”のポートフォリオが完成すると考えています。

2.Revolution
世界一高い山はエベレスト、2番目に高い山は記憶に残らないのです。加速的に多様化する今後のビジネス界において、継続的に最高のものを追求し続けるというマインドこそが、トップランナーへと進化するための原動力になると考えています。

3.Globalization
少子化による国内市場の縮小化を見据えたとき、グローバルに通用する優れたものを創り出すことが、世界ビジネスで受け入れられていくための中核を担う競争力となるのです。

4.Partnership
中長期での目線に立って時間軸を共有することができた時、ステークホルダーとしての絆が生まれ、更にはその絆こそが現状という名の限界を突破するための最終解答であると信じています。