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Job ID : 1153772 Date Updated : October 22nd, 2021
重要プロジェクトにコアプレーヤーとして携わる機会

Business Engagement Manager

Hiring Company 大手小売業
Location Tokyo - 23 Wards
Job Type Permanent Full-time
Salary 13 million yen ~ 18 million yen

Job Description

グループ企業の事業部門と協業し、データを活用してビジネスの課題を解決するプロジェク トを遂行する。

その際、チーフデータオフィサーの指揮下で、

• プロジェクトに必要な体制

・リソース(人材・データ・計算資源)を手配・管理す る

• 事業部門のステークホルダーと共にプロジェクトスコープとゴールを明確化する

• プロジェクトのロードマップを策定する

• データサイエンティスト・データエンジニアと密にコミュニケーションを図り、ビ ジネス要件を満たす解決法を提案する

 

General Requirements

Minimum Experience Level Over 6 years
Career Level Mid Career
Minimum English Level Business Level
Minimum Japanese Level Native
Minimum Education Level Bachelor's Degree
Visa Status Permission to work in Japan required

Required Skills

• ビジネスエンゲージメントマネージャーまたはコンサルタントとして 3 年以上の実 務経験

• メンバー5 人以上の IT(またはデジタル)プロジェクト管理の実務経験

• 事業部門と協調的な関係を築くコミュニケーション能力

• ビジネスニーズとアナリティクスの制約のギャップを埋めるコミュニケーション能 力

• 複数のタスクを同時に遂行する管理能力

• 統計解析または機械学習で課題解決するプロジェクトの実務経験

• 日本語(ネイティブレベル)

 

資格(歓迎):

• コーディング経験(SQL、R、Python)

• リテールビジネスの実務経験

Job Location

  • Tokyo - 23 Wards

Work Conditions

Job Type Permanent Full-time
Salary 13 million yen ~ 18 million yen
Recruiter Company Information

State Line Co.,Ltd

Business Engagement Manager Job Information | Work in Japan · Jobs with International Companies · Jobs that Use English · CareerCross

Company Description

 

STATE LINE Co.,Ltd. はエグゼクティブ・サーチを専門とする人材エージェントです。少子高齢化などに伴い、各界のリーディング企業にとっても、新しいマーケットの開拓、海外市場の拡大、また自社の強みを活かした新たな事業の構築などが重要課題となっています。成長企業が展開するビジネスシーンにおいて中核を担う競争力となり改革という価値を付加できる人材こそが今求められています。クライアント企業様の直面するビジネス環境と人材戦略を熟知し、弊社の持つ人材発掘の専門知識を主軸として企業様と候補者様からのニーズに応えていくことでステークホルダーとの信頼関係を構築しています。

信頼関係の構築にあたり「4つの共有財産」というコンセプトワードを設定しています。「4つの共有財産」というキーワードを紐解いた4 つの具体的定義は以下の通りです。

1.Vision
過去の経験やスキルに基づいたCapabilityにHappinessという指標を加えた時にこそ、人生という規模の“夢とVision”のポートフォリオが完成すると考えています。

2.Revolution
世界一高い山はエベレスト、2番目に高い山は記憶に残らないのです。加速的に多様化する今後のビジネス界において、継続的に最高のものを追求し続けるというマインドこそが、トップランナーへと進化するための原動力になると考えています。

3.Globalization
少子化による国内市場の縮小化を見据えたとき、グローバルに通用する優れたものを創り出すことが、世界ビジネスで受け入れられていくための中核を担う競争力となるのです。

4.Partnership
中長期での目線に立って時間軸を共有することができた時、ステークホルダーとしての絆が生まれ、更にはその絆こそが現状という名の限界を突破するための最終解答であると信じています。