Job ID : 1066645 Date Updated : May 4th, 2021
初年度から最低年収は540万円! 教師の6人に1人は年収1000万円以上

学習塾講師

Hiring Company 株式会社早稲田学習研究会
Location Available across Japan
Job Type Permanent Full-time
Salary 5.5 million yen ~ 10 million yen

Job Description

集団授業と個別授業の2部門制。希望・適性などを考慮したうえで、担当する学年・教科・指導スタイルを決定します。

★集団授業・・・教科指導を通じて、成績を上げる仕事です。

★個別指導・・・「教科を教える」というより、「生徒をマネジメントする」という仕事です。

中学部:小学4年生~中学3年生までの授業および生徒管理

高等部:現役高校生の授業および生徒管理

中学受験部:中学受験向けの授業および生徒管理

General Requirements

Minimum Experience Level No experience
Career Level Mid Career
Minimum English Level None (Amount Used: English Never Used)
Minimum Japanese Level Native
Minimum Education Level Bachelor's Degree
Visa Status Permission to work in Japan required

Required Skills

普通自動車第一種免許(AT限定可)

★講師経験・教員免許の有無は不問、未経験者歓迎!

 

【歓迎スキル】

営業・販売経験等、講師職以外の経験をお持ちの方 コミュニケーション能力をお持ちの方

Job Location

  • Available across Japan

Work conditions

Job Type Permanent Full-time
Salary 5.5 million yen ~ 10 million yen
Salary Bonuses Bonuses paid on top of indicated salary.
Work Hours 13:30~22:30  ※1年単位の変形労働時間制を適用するため、始業・終業時刻は変動する場合があります。
Holidays 週休2日制(日曜+月曜~土曜で1日) ゴールデンウィーク(6日) 夏季(8日) 年末年始(4日) 有給 慶弔   

Hiring Company Information

Company Type Small/Medium Company (300 employees or less)
Non-Japanese Ratio (Almost) All Japanese
Recruiter Company Information

State Line Co.,Ltd

学習塾講師 - 1066645

Company Description

STATE LINE Co.,Ltd. はエグゼクティブ・サーチを専門とする人材エージェントです。少子高齢化などに伴い、各界のリーディング企業にとっても、新しいマーケットの開拓、海外市場の拡大、また自社の強みを活かした新たな事業の構築などが重要課題となっています。成長企業が展開するビジネスシーンにおいて中核を担う競争力となり改革という価値を付加できる人材こそが今求められています。クライアント企業様の直面するビジネス環境と人材戦略を熟知し、弊社の持つ人材発掘の専門知識を主軸として企業様と候補者様からのニーズに応えていくことでステークホルダーとの信頼関係を構築しています。

信頼関係の構築にあたり「4つの共有財産」というコンセプトワードを設定しています。「4つの共有財産」というキーワードを紐解いた4 つの具体的定義は以下の通りです。

1.Vision
過去の経験やスキルに基づいたCapabilityにHappinessという指標を加えた時にこそ、人生という規模の“夢とVision”のポートフォリオが完成すると考えています。

2.Revolution
世界一高い山はエベレスト、2番目に高い山は記憶に残らないのです。加速的に多様化する今後のビジネス界において、継続的に最高のものを追求し続けるというマインドこそが、トップランナーへと進化するための原動力になると考えています。

3.Globalization
少子化による国内市場の縮小化を見据えたとき、グローバルに通用する優れたものを創り出すことが、世界ビジネスで受け入れられていくための中核を担う競争力となるのです。

4.Partnership
中長期での目線に立って時間軸を共有することができた時、ステークホルダーとしての絆が生まれ、更にはその絆こそが現状という名の限界を突破するための最終解答であると信じています。