Job ID : 1017754 Date Updated : August 13th, 2020
最先端のロボットソリューションで新たなビジネスを切り拓く、急成長中の企業!

フィールドサービスエンジニア / Field Service Engineer 世界最先端のロボットを使用したプロジェク

Hiring Company MUJIN Inc.
Location Tokyo - 23 Wards, Koto-ku
Job Type Permanent Full-time
Salary Negotiable, based on experience

Job Description

MUJINは産業用ロボットの脳に当たるソフトウェア(コントローラ)を開発・販売している会社です。

2011年の創業以来、急成長を遂げているロボットベンチャー企業でモーションプランニング技術で革新を起こし、これまで人力で行わざるを得なかった物流、製造現場における重労働や単純作業をロボットで自動化するソリューションを実現しています。

事業拡大に伴い、システム納入後のアフターサービスを担うサポート部門を新設することとなりました。 周囲の部門を巻き込みながら、MUJINのサポート部門をつくっていく立ち上げメンバーを募集しています。

<業務内容>

・カスタマーサポートの体制構築

・納入済みシステムの修理・保守・トラブル対応

・保守サービスの提案・見積もり作成

・その他付随する業務

 

【ポジションの魅力】

・世界を革新するロボットを用いた最先端の自動化プロジェクトに携われる

・新設部門のため、周囲の部門巻き込みながら部門立ち上げのフェーズに携われる

・ご自身の興味やスキルに合わせて、将来的にはインテグレーションやプロジェクトマネジメントなど 新たなポジションにもチャレンジできる

General Requirements

Minimum Experience Level Over 3 years
Career Level Mid Career
Minimum English Level Business Level
Minimum Japanese Level Fluent
Minimum Education Level Bachelor's Degree
Visa Status Permission to work in Japan required

Required Skills

< 必須要件>

・製造業またはソフトウェア関連業界での設計・製造・工事・サービスのいずれかの経験

・機械図面・電気図面の解読スキル

・対外的コミュニケーションを要する職務の経験

・英語:読み書きが可能なレベル(報告・連絡が発生するため)

 

<歓迎要件>

・産業用ロボット業界の知見・経験

・機械・電気・工事関連の資格保持

Job Location

  • Tokyo - 23 Wards, Koto-ku
  • Yurakucho Line, Tatsumi Station

Work conditions

Job Type Permanent Full-time
Salary Negotiable, based on experience
Holidays 完全週休2日制 ※休日は会社カレンダーに準ずる。 有給休暇10日~20日 ※年間休日日数120日(2018年)
Hiring Company Information

MUJIN Inc.

フィールドサービスエンジニア / Field Service Engineer 世界最先端のロボットを使用したプロジェク - 1017754

Company Description

ロボットの知能化が世界を変える
MUJINは、Dr. ロセン博士が開発し、10年以上にわたり世界中で1000以上ものロボットに適用されてきた、世界一の産業向けモーションプランニングAI技術をもとに、知能ロボットコントローラ「MUJINコントローラ」を中心とする高付加価値自動化ソリューションを提供している会社です。

TEAM
世界中から集ったトップタレントチーム
MUJINは世界のトップエンジニアを中心に構成される、最先端のロボットソリューションで新たなビジネスを切り拓く、急成長中の企業です。カーネギーメロン、スタンフォード、MIT、パリ大学、東京大学、北京大学、清華大学、その他10ヵ国以上から集まった多国籍チームが生み出す高い技術力と、製造・物流のプロによる現場力を融合し、ロボットの可能性を拡大させています。

MESSAGE
人類の生産性向上のために
MUJINは、創業当初から一貫して産業用ロボット分野にぶれずに注力してまいりました。なぜならロボットをより知能的に、より使いやすくするMUJINのティーチレス技術こそがロボットの活用範囲を広げ、市場の拡大、生産現場の生産性や品質の向上、ゆくゆくは日本はじめ先進国がかかえる少子高齢化という問題に対して、必ずや新しい価値を創造すると確信していたからです。