ゲッティ イメージズ ジャパン株式会社 - 注目企業記事

ビジュアル・コンテンツを通してクリエイティブな文化の創造を目指す
世界最大手のゲッティ
イメージズでインサイドセールス募集!

ゲッティ イメージズの誕生は、ロンドンで二人の若者が写真の提供を始めた1990年代にさかのぼる。彼らが始めたのは、正しく撮影された写真を、正しい方法で提供する「誠実」で「信頼」あるデジタル写真の配信だ。

ゲッティイメージズ(Getty Images)は、2 億点以上のデジタルコンテンツを提供すwww.gettyimages.com と www.istock.com を管理する、世界最⼤級の企業です。ゲッティイメージズはクリエイティブで、広告使⽤にも適した素材を世界200カ国以上に提供しており、世界最⾼レベルのフォトグラファーやビデオグラファー達が撮る⼒強いコンテンツの発⾒や共有、そしてライセンス購⼊までを提供しています。

20 万⼈以上のコントリビューター、100 以上のイメージ・パートナーと提携しており、毎年13 万件以上の時事、スポーツ、エンターテイメントのイベントを取材しており、ゲッティイメージズが誇る歴史的な写真のデジタル・アーカイブとともに、より創造性の⾼い世界を作り出しています。

欧米では特にビジュアル・ライセンスに対する意識が高く、権利問題はときに深刻な問題に発展する。一方、アジアではその重要性の意識が欧米に比べてまだ低い。そうした背景から、ビジュアル文化の創造を旗印に、事業を積極的に推進するため、今回、インサイドセールスを募集する。

世界最大のデジタルメディアカンパニーでのインサイドセールス。

圧倒的なコンテンツを武器に、“日本”でのさらなるマーケット拡大を担う。

ゲッティ イメージズ ジャパン株式会社

ビジュアル・コンテンツのマーケットを拡大し、文化の創造にも貢献できる部門が、インサイドセールスではないだろうか。何故なら、ゲッティイメージズの中でも、マーケットの8割を担う顧客をカバーする部署で、さらなる伸びの可能性が期待できるポジションだからだ。

このポジションが担う役割は、潜在顧客・見込み顧客を、情報収集・ニーズサーベイし、電話やメールを駆使し、セールスを行う。また、新たな顧客への販売促進を行うため、マーケティング部門と連携し、WEBプロモーションやキャンペーンを企画・立案し、売上アップを図る。

ゲッティイメージズには、プロダクトが多数ある。写真、動画、音楽から、ライセンスの管理システム、ソフトウェアなど、覚えることはたくさんあるが、世の中にたくさんのコンテンツを提供している醍醐味を味わうことができる。活気があり、仕事に情熱をもつプロフェッショナルチームに、あなたも参加してみてほしい。

風通しのよい、フラットな組織。

海外志向にはチャンスあふれる仕事。

ゲッティ イメージズ ジャパン株式会社

社風は、現場で働いている一スタッフも、アイディアがあれば、受け入れてもらえる風通しのよさ。

社長との距離も近く、週1回マネージャーが参加するチームミーティングにも参加する。メンバーも、社長をファーストネームで呼ぶなど、本当に、フラットな組織だ。

基本は、日本語でのコミュニケーションだが、メールを中心に海外のオフィスとのやりとりもあるので、語学力があると仕事の幅は広がる。実際、日本国内のプロダクトチャンピオンとして、海外のオフィスとやり取りしているスタッフもいる。キャリアパス制度も整っており、同ポジションで成果を上げれば、他のセールスチームへの異動や、将来的にセールススペシャリストやチームマネージャーになる道も用意されている。また、希望すれば、海外での仕事のチャンスもある。実際、日本からロンドンや、シドニー、香港にいっているものも。キャリアップを目指す人には、ぜひおすすめしたい。

一人のプロフェッショナルとして自分を成長させる。
必要なスキルと足りないスキルを身につけるサポート体制がしっかり整っている。

ゲッティ イメージズ ジャパン株式会社

同社が提供するサポートには、グローバルから提供されるE-ラーニングと日本独自で行っているものがある。E-ラーニングは、必須項目と任意項目があり、自分に必要なコンテンツを選び、自分の好きな時間に行える。また日本独自のサポートでは、マネージャーとのパフォーマンスレビューを通して自分のスキルを伸ばすために必要なサポートを申請することができる。過去には、カーネギーのコースやネゴシエーションスキルアップ講座、外部のトレーニングクラスなどに通うスタッフもいたそう。こうした機会は、他社のビジネスパーソンとの刺激のある交流を図れるなどスキルアップにはとても有効で、自ら学ぼうとする主体性があり、上昇志向の強い方にはとても魅力的だろう。同社には、自分が自分でプロフェッショナルになろうと努力するべきという考え方があるので強制することは少ないというが、こうした機会を活用しない手はない。
またゲッティ イメージズの社風はとてもフラットで、言いたいことが率直に言い合える空気がある。日々の業務の中で考えた企画を上司やマネージメントに提案できるのも大きなやりがいのひとつだ。また本社CEOが、海外から訪日したときに会社を改善するためオープンな話し合いができたりするところも面白い。

 

クリエイティブで世界を驚かせたい。世界でインパクトを与える仕事がしたい。

そのようなチャレンジ精神のある方に、ぜひ応募してほしい。

ビジュアル・コンテンツの提供を通して、企業のビジュアル・コミュニケーションに貢献する。同時に、日本の本当の姿を世界に発信しながら、国内にクリエイティブな文化を創造する。そんな大きな志をもつゲッティ イメージズ。

今回、リオオリンピックの報道において、ニュース番組や雑誌で「ゲッティイメージズ」のクレジットを目にした方は多いのではないだろうか。主に、広告・販促物向けのクリエイティブコンテンツや、スポーツ/エンターテイメント等の報道コンテンツの提供、グローバルなネットワークと高品質なコンテンツは他社の追随を許さないと自負している。クリエイティブコンテンツのシェアはグローバルで最大級。

2020年の東京オリンピックにおいても、公認フォトエージェンシーとしての取材を予定。ゲッティイメージズのブランドは、日本でも圧倒的な知名度を誇るはずだ。

ゲッティイメージズが世界で初めてオンラインで写真のライセンスを提供し、業界にインパクトを与えたように、今度はあなたが、業界で新しいイノベーションを起こす可能性もある。

 その可能性に挑戦したい。そのような方の応募をお待ちしています。