アンカー・ジャパン株式会社 - 注目企業記事

スピード感のある事業成長、挑戦機会

創業から6年で110億円を達成。「合理的に考えよう」をAnkerグループの第一のバリューにも掲げて迅速に意思決定がなされ、常にスピード感と挑戦機会を感じられる環境です。また、外資系の企業ですが、基本的な裁量権(売上目標・戦略立案・人事権)は日本法人が持っています。日本独自の取り組みを行った例は数多く、日本発信の事業がグローバル展開した例もあります。日本は全世界で見ても第二の市場であり、Ankerグループ全体で戦略上極めて重要な市場となっています。

少数精鋭のチーム構成


代表取締役
井戸 義経

アンカー・ジャパンの正社員はわずか40名強。売上規模に比して、非常に少数で運営しています。多様なバックグラウンドを持った社員が社内で活躍しており、具体的には戦略コンサルティング、投資ファンド、総合ネット企業、ソフトウェア企業、外資系メーカー出身者等が在籍。必ずしも経験にとらわれずに採用を行い、常に既存の考え方を打ち破れる、革新的な方法を提案できる優秀な社員が集まっています。Ankerグループの第二のバリューである「期待を超えよう」を常に意識し、高い目標を超える成果を求め、日々切磋琢磨しています。

社内に在籍する者の大半がビジネスレベル以上の英語力を持ち、中国語やその他の言語を操るものも少なくありません。事業の未来を自らで築きたい、幅広い経験と知識を積みたいという思いを持って入社した者が多く、それぞれのプロフェッショナリズムを磨き、高めながら、Ankerのミッション”Empowering Smarter Lives”を達成するという意思を持っています。

高い従業員満足度

アンカー・ジャパンでは定期的に従業員サーベイを実施していますが、そのスコアは他企業と比較しても優れた数値を出しています。中でも高いスコアを示すのが、「魅力的な人材」。お互いを尊敬し、尊重している、その点に会社の強みを持っていることは、弊社の誇りです。Ankerグループの第三のバリューとして「共に成長しよう」を掲げており、それぞれが全体最適の視点を持って業務を進めています。

それぞれが大きな裁量権を持って業務を行っているのと同時に、その裁量に伴う責任の大きさを意識しています。社内の風通しがよく、それぞれが自らの頭で考え、自発的に動くことが推奨されており、その行動を社内的に支援する体制もあります。まだまだ未整備な部分、できることが多くあり、優秀な社員と一緒に働きたいという気持ちを持つ方、自らの手で挑戦機会を生かし、コラボレーションを実現したい方には最適の機会です。