Facebook Japan株式会社 - 注目企業記事

「世界をよりオープンに、そして繋がったものにする」

このミッションを掲げ、Facebookは成長を遂げてきました。現在、全世界で14億人を超える人々がFacebookを利用して自分にとって重要なことやものや人とつながり、うち9億人以上の利用者はFacebookに毎日アクセスしています。

Facebookは、ビジネスの目標を達成するためのお手伝いを提供します。

大企業から中小企業まで、Facebookはビジネスの規模を問わず、その成長をお手伝いいたします。2015年10月からは運用型Instagram広告もリリースされ、Facebookも含め、より様々な広告プロダクトでビジネスの目標を達成できます。

最適なターゲット層にリーチ
地域、年齢、興味・関心などを基にして、ビジネスに関心を持ってもらえそうな人にリーチできます。

デスクトップとモバイルの両方でリーチ
携帯電話やタブレットを使って日々Facebookにアクセスしている利用者の数は7億人以上にのぼります。Facebook広告はFacebookの利用者が目にする情報の流れの中に配置されるため、広告が利用者の目に留まりやすく、アクションにつながる可能性が高くなります。

効率性の高いアプローチ
大部分のオンライン広告は意図したユーザー層の20-80%にしかリーチしていません。それに対して、Facebookの広告は、日本で行った21本の調査の平均は98.3%です(カンタージャパン調べ)。

リアルなビジネス。リアルな結果。

実際の成功事例をご紹介します。

パナソニック

2020年東京オリンピックのスポンサーであるパナソニックは、2014年9月から6年間にわたってジュニアアスリートを応援するプロジェクト、「Beautiful JAPAN towards 2020(ビューティフルジャパン)」の開始にあたり、動画広告を実施。プロジェクトやスポンサーシップの認知度は期待を上回る上昇を見せ、プロジェクトの内容理解も促進することができました。

Mercedes-Benz Japan

新車種の認知向上・販売促進のため、テレビCMと連動したインパクトの大きい動画広告を2回にわたって実施。コアターゲットである40歳未満のユーザーと、3年以内に車の購入を考えている層に対し、販売店への来店促進に成功しました。

北の快適工房

健康食品・化粧品等の企画・製造・販売を行っている北の達人コーポレーションは、カスタムオーディエンスと類似オーディエンスを使用したFacebook広告を実施し、海外売上を4か月で30倍に成長させました。海外売上のうちFacebook広告経由で発生した割合は80%でした。

Facebookの採用ビジョン

世界的なサービスになったFacebookは、引き続き利用者の拡大を推進すると同時に、マネタイズ(収益化)にも注力していきます。Facebook Japanでは今後の日本事業の成長を牽引し、中核となっていく人材の採用を行っています。 Facebookならではの企業文化や、グローバルな規模で仕事ができる環境は、大変刺激的です。これまでの経験・経歴を生かしつつ、Facebookと共に成長していくチャンスです。

Facebook Japan Careers

職場でも家庭でも活躍する Facebook Japan のママたち