ジョーンズ ラング ラサール株式会社 - 注目企業記事

JLLの事業について

国内のクライアントに向けた包括的な総合不動産サービスを提供しています。グローバルネットワークと幅広いサービスラインナップを活用した不動産運用管理やファシリティマネジメントから、市場調査・不動産鑑定評価、開発や建設工事のプロジェクトマネジメント、売買・賃貸借取引支援までを包括的にビジネスを展開しており、不動産取引支援(不動産取得・売却および証券化支援)、クロスボーダー取引支援、企業不動産戦略なども手掛けています。

事業内容:
ポートフォリオ/プロパティマネジメント、プロジェクトマネジメント、ファシリティマネジメント、賃貸借/トランザクションマネジメント、ホテル投資支援・アドバイザリー、サプライチェーンコンサルティング、エナジー&サステナビリティコンサルティング不動産鑑定、リサーチ/コンサルティング

ファリシティ コーディネーターの役割

事業の一つとして世界有数の企業様にJLL独自のファシリティマネジメントを提供しています。経営費用の中でも人件費の次に大きなコストになる、施設運営費。この削減に向けたサービスを、世界有数の企業や機関における実績を基に、効率化、安全性、従業員の快適さを重視し、且つその経費を大幅に削減する方法をご提案します。

ファリシティ コーディネーターが所属しているIFM(Integrated Facilities Management)事業部だけで10か国、15名以上の外国人社員が大手外資系企業において常駐スタッフとして、英語と日本語を使用して活躍しています。世界80か国でサービス展開をするJLLで経験を積むことで、海外での活躍チャンス、また将来出身国へ戻ってからのビジネスチャンスの可能性が生まれます。

 JLLのダイバーシティーを感じる環境

ジョーンズラングラサール(JLL)では、国籍や性別に関係なく、色々な可能性を持った社員が母国の文化や言語を活用しながら、業務に取り組んでいます。グローバルな視点を備えたプロフェッショナルを育成するため、優秀な留学生を採用し、ダイバーシティを意識した採用推進を図っています。新卒、中途問わず、外国籍と非常に多様な人材を登用し、会社の成長に欠かせないダイバーシティーな環境を作っています。また、育児休暇・時短勤務制度、在宅勤務制度、フレックス勤務制度も導入されており、各社員の自立性をもった仕事をベースにワークライフバランスに応じて自由な働き方を推奨しています。