株式会社STEER JAPAN - 会社概要

株式会社STEER JAPAN

会社説明

STEERは、プラスチック、医薬品、食品および栄養補助食品、生体材料とバイオリファイナリーの分野にて、効果的に変換、機能化することが出来る先端材料のプラットフォーム技術のクリエイターです。

プラットフォーム・テクノロジー
STEERによる、最先端の同方向回転二軸プラットフォーム技術
エンジニアリング、デザイン、テクノロジーの美しい調和
STEERのプラットフォームは、高いパフォーマンスのテクノロジー、デザイン考慮、そして先端のエンジニアリングのコンビネーションにより造られています。全てのセクションがミキシング、材料、吐出を考えてデザインされています。

EPZ
ハイエンド・テクノロジーによるコンパウンディング
STEERの押出機内部のプロセスゾーン
よい配合物は押出機プロセスゾーン(EPZ)の内部を理解した結果です。成功の鍵となるのは、正確な“エレメントとバレル”の設計によるものです。STEERがこの技術をマスターしているがゆえ、世界中で5,500を超える押出機ラインにSTEERの交換エレメントとコンポーネンツが使用されています。

周辺機器
完璧な成果の為の、完璧なシナジー
STEERの周平機器は、残りのプラットフォームと完全に一体化して作業する為に作られています。周辺機器は、ギアボックス、フィーダー、スクリューチップ、スクリーンチェンジャー、ダイアセンブリーユニット、及びインターフェースを含みます。これらはオペレーションの簡易性を持ちながら、特別なパフォーマンス、高効率、そして高い投資効果が得られるように十分考慮され設計されています。

アプリケーション
ワールドクラスのコンパウンディングを、ワールドクラスのテクノロジーで。
当社のプラットフォームは、特許取得済み特殊エレメントとイノベーションを持つ高精度のエンジニアリングにより、高品質、比類のない一貫性、均一して広がる特性と非常に高い価値を実現することが可能です。

イノベーション・ラボ
未来のエンジニアリング
当社のビジョンは"新しい世界をSTEER (STEER THE NEW WORLD)"し、より良く、より安全な明日へのお手伝いをすることです。当社はイノベーションにより動かされ、常にR&Dに投資し、新しい技術を開発し新たなコンパウンド業界を作ろうとしています。革新的なOMEGA1.71 Do/Di、そして当社特許取得済の“フラクショナル・ロブ”特殊エレメントは、現在コンパウンド業界の新たなスタンダードとなっております。STEERでは、この先端技術を化学の理念によって新しい材料、ソリューション及びアプリケーションを使用し、私たちの生活、食事及び健康を改革出来ると信じております。

サービス
グローバルなソリューションのお届け
STEERには、インド、日本、アメリカに、3つの最先端アプリケーションセンター(ADC)を所有しており、さらにインドにポリマー・サイエンス&診断センター(PSDC)を所有しております。これらセンターは、試作、特性評価、及び検証サービスのほかに、パートナーとお客様が新しく最先端な材料、ソリューション及びメソッドを開発出来るよう、コラボレートし共同製作出来るようセットアップされています。

さらに、STEERのテクニカルサービスネットワークは、据付、アフターサービス、年次メンテナンス、ライナー補修及び改修サービスも行っております。

会社概要

本社所在地
日本  
事業内容
1. STEER Engineering(インド本社)製品等の輸出入販売  2. STEER製コンパウンディング加工機械の技術実証テストの実施  
代表取締役
佐藤 明彦  
設立年
01/07/2005  
資本金
2億3,680万円 
従業員数
11 - 50人  
URL
 

オフィス情報

メインオフィス
〒1010042
東京都 千代田区 神田東松下町12-2
JBSL神田ビル8階

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