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シー・シー・コンサルティングは、企業イメージの向上や「キャリアクロス」などウェブサイトの認知度を広めるため、積極的なPR活動を行っており、多くのメディアから注目されております。最新のプレスリリース及び代表取締役のリチャード・バイサウスのインタビューやキャリアクロスについてのTV報道や新聞・雑誌の掲載を以下にご紹介します。
(全ての画像とコンテンツは著作権で保護されております。株式会社シー・シー・コンサルティングの許可無しでは御利用頂けません。)



最新取材
留学ジャーナル 帰国後の留学も考えよう 「キャリアの達人に聞く」 留学ジャーナル 帰国後の留学も考えよう 「キャリアの達人に聞く」

留学ジャーナル キャリアカウンセラー対談 第37回

2008年6月
株式会社シー・シー・コンサルティング
取締役最高執行責任者 斉藤 政之
留学ジャーナル 帰国後の就職も考えよう「キャリアの達人に聞く」

代表のリチャード・バイサウスが、itv japanで取材されました。

itv Japan・・・ウェブでニュースを配信する動画番組。
日本で活躍する経営者インタビューや各分野のスペシャリストインタビューなどがあります。
代表のリチャード・バイサウスのインタビューでは、キャリアクロスのビジネスモデル、外資系人材採用マーケットなどについて収録されました。


Visionary EyesVisionary Eyes
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C.C.コンサルティングがTV番組「賢者の選択」で取材されました。

賢者の選択・・・BS朝日や日経CNBC、関西サンテレビで放送されている情報経済番組。 http://www.kenja.jp/
コーナータイトル/Visionary Eyes -現在成長中の注目企業紹介で、C.C.コンサルティングが報道されました。
代表取締役のリチャード・バイサウスのインタビューや会社の営業風景、当社クライアントであるamazonのインタビューなどが収録されています。

プレスリリース
日之出出版「Safari」 2006年9月号

日之出出版「Safari」 2006年9月号

Safariマンの履歴書

<Safariマンの履歴書>で代表のリチャード・バイサウスの生い立ち、日本での活躍が取り上げられました

インターネットを使った新ビジネスが次々と登場するなか、バイリンガルに特化した外資系求人サイトを立ち上げてビジネスを成功させたイギリス人がいる。 故郷を離れ、日本という遠い国で自らの力を存分に発揮する彼には、この場所に至るまでの長い道程と、それを楽しめるタフなハートがあった。


日経キャリアマガジン

日経キャリアマガジン 2006年8月号

ガイシの達人に聞いた!外資系企業のキャリアの築き方

リチャード・バイサウスが外資系企業のエキスパートとしてインタビューされました。

外資系企業のパスポートといえる「語学力」だが、その入口はかなり広くなっているようだ。外資系求人サイト「キャリアクロス」を運営するリチャード・バイサウスさんによると、「幹部クラスは今でも英語が必須条件ですが、近年、求人が増えてきたスタッフクラスの場合、業務のほとんどが日本語で行われるなど、英語力というハードルは、引き下げられている傾向があります」と分析している。


Newsweek 6月7日号

Newsweek 2006年6月7日号

Special Report

リチャード・バイサウスが外資系企業のエキスパートとしてインタビューされました。

ただ、専門性を生かせない企業側の画一的な採用や処遇に問題があるという専門家も多い。
外資系求人サイトを運営するCCコンサルティング代表のリチャード・バイサウスは、「社外の知識や経験を重視する外資系企業に比べ、日本の中途採用市場はまだ未成熟だ」と言う。


メトロポリス 3月10日号

メトロポリス 2006年3月10日号

Jobfinder
JOIN IN THE RAPID EXPANSION OF THE ONLINE BILINGUAL CONTENT MARKET
BY NINA UCHIDA

リチャード・バイサウスのインタビュー記事。企業やウェブサイト紹介、求人情報など。

Established in September 2000, CC consulting KK is the parent company of a series of websites focused on the bilingual and English-speaking community in Japan. Our best-known product is CareerCross com, Japan’s premier bilingual online recruitment resource.


ジャパンタイムズ 3月27日号

ジャパンタイムズ 2006年3月27日号

Be a bigger cog in a smaller wheel

By SHINICHI TERADA

リチャード・バイサウスのインタビュー記事。外資系企業への転職事情、人材採用マーケット、当社のバックグラウンドについてなど。
Richard Bysouth has some surprising career advice for Japanese businesspeople pining for the traditional panacea of employment with a major corporation: "Try choosing smaller companies." He says it can be far more rewarding to be "a big cog in a smaller company." That’s not all.


Tokyo American Club iNTOUCH - 2004年12月

Tokyo American Club iNTOUCH - 2004年12月 (英語のみ)

On The Inside
by Shikha C. Bhatia
Additional reporting by Nick Jones

Richard Bysouth, who runs an online recruiting company for bilingual job seekers, says foreigners and overseas companies sometimes fail in Japan because they’re unable to appreciate the difference in work culture. “Being different does not mean it’s wrong,” he says. “Here if a deal has to go through, one has to approach all section heads individually. Only then can the company top brass sign and seal the deal. Often Westerners find it frustrating. It might take long, but once agreed, everyone is on board and things move fast.”


Daily Yomiuri - 2004年7月

Daily Yomiuri - 2004年7月 (英語のみ)

Web "Perfect medium" for recruiter
Author: Tokiko Oba - Daily Yomiuri Staff Writter

Richard Bysouth remembers how he was frustrated four years ago for being unable to find any useful personnel recruitment Web-sites despite the wealth of information available in cyberspace.


読売新聞 - 2004年4月26日

読売新聞 - 2004年4月26日 (日本語のみ)

ぴーぷる - 第二の故郷で”夢”実現

インターネットの求人サイトで独立
リチャード・バイサウスさん (38)
「当時、インターネットでの求人サイトがでてきたころ。海外のサイトにはいいものがあったけど、日本人が使いやすいものはあまりなかった。これなら自分でできるのでは?と独立を考えたのです」
子供のころから、会社を作ることが夢だったというリチャードさんは、さっそくHTML(インターネット用の言語)の本を買ってきて、2000年9月、一人で会社を作った。バイリンガルの技術者、プロフェッショナル向けの求人サイトを作る決意だった。


Gainer Magazine - 2004年3月

Gainer Magazine - 2004年3月(日本語のみ)

日本人ビジネスマンだからこそ、進んで意識改革をしなければ「なりたい自分」は見えてこない

「能力自体を比べれば、日本と欧米の若手ビジネスマンの間にさして大きな違いや差はありません」 グローバルビジネスの最前線で活躍できる人材と企業とをつなぐリクルーティング・ソリューション企業のキャリアクロス。その経営者であるバイサウスさんは、こう語る。「ただし、欧米には昔からブレークイヤーと呼ばれる習慣が認知されています。要するに、就職や転職をする前に例えば1年とか、長期にわたって外国生活を経験するなどして、自分の将来を見つめ直す時間。それが日本にはないんです。だからキャリア形成を自力で考える習慣や発想が定着しにくいのでしょう」


Fuji Sankei Business i. - 2004年4月8日

Fuji Sankei Business i. - 2004年4月8日 (日本語のみ)

新卒求人広告を半額
シー・シー・コンサル 和・英文求人サイトで


留学生として海外の学校を卒業し、キャリアアップに意欲的な若者層の利用が多いサイトの特徴をアピールし、企業からの求人広告を増やして利用者サービスの向上を目指す。
外資系企業などへの応募に役立つ英文履歴書の書き方指導、面接のポイント指導などのコンテンツも掲載している。


日経産業新聞 - 2004年2月3日

日経産業新聞 - 2004年2月3日 (日本語のみ)

この人と5分間

「まずスキルを磨くこと。早期退職制度などを利用する四十 - 五十代が増えていますが、プロフェッショナルとしてのスキルがないと転職は難しい。 そのうえで自身を持つこと。日本人は自分の可能性を信じられない人が多い。もっとポジティブな思考を持てば道は開けると思います」


J@pan Inc Magazine - 2003年9月 (英語のみ)
TITLE : JAPAN WANTS YOU

“Searching for the Perfect Manager“

Author: “John Dodd”
Foreign companies in Japan need advanced technology, IP assets and, especially, solid employees: bilingual, bicultural and driven to succeed. But does such a "perfect" combination exist?
DESPITE A SHORT POST-IRAQ war market recovery that saw the Nikkei stock index peak at 9,990 (closing level) in July this year, the rally has since faltered, and Japanese consumers continue to keep their purses closed and either pay down their debts or set aside some savings for an uncertain future.


GAIA Magazine - 2003年5月 (日本語のみ)

最適な仕事と人材を探せるインターネット求人情報

最近は外資系企業を始め、多くの企業様にとって語学力を持つ人材が必要となっています。ただ実際にそのような人材を探すのは難しく、 コストが高いのが現状です。

当社は国内最大のバイリンガルサイトとして、仕事経験と語学力を備えた求職者が多数利用していますので、 効果的かつリーズナブルに採用活動を行って頂くことができます。


J@pan Inc Magazine - 2003年4月 (英語のみ)
TITLE : Deal or Die

“Recruiting“
Author: Stuart Braun

Amid a worsening recession, rising unemployment and failed economic reforms, Japan’s recruitment and human resources industry is still finding ways to exploit the world’s second biggest economy.
AMID A WORSENING ECONOMIC recession, rising unemployment and failed economic reforms, Japan’s recruitment and human resources industry is still finding ways to exploit the world’s second biggest economy.


e+B Magazine - 2001年12月 (日本語のみ)

英語ができるとこんなに得する!
収入アップ!やりたい仕事ができる・・・・・・etc.


規制緩和や地価の下落で、日本のオフィスが借りやすくなり、今後、日本に外資系企業が 続々と進出してくるでしょう。
しかし、現在でも外資系企業が求める人材は少なく、圧倒的な売り手市場です。
大多数の外資系企業が英語でコミュニケーションができる日本人を求めています。


J@pan Inc Magazine - 2001年12月 (英語のみ)
TITLE : KYOTO

“The Savvy Gaijin Jobseeker”
Author: David Sweet

Landing that dream job in Japan is not as easy as it used to be -- here are a few tips for those looking to the East.
FOREIGN IT WORKERS, take notice. Before you pack your bags, hop on the next plane, and head for Tokyo in search of one of those sweet JPY15 million contracts you’ve heard about, take a deep breath, look in the mirror, and ask yourself one simple question: Do you have what it takes?


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オンライン掲載

2006年8月3日 AOL Career
〜後編〜 株式会社シー・シー・コンサルティング、リチャード・バイサウス氏
http://career.aol.co.jp/entreinterview/entre05.html

2006年7月24日 AOL Career
〜前編〜 株式会社シー・シー・コンサルティング、リチャード・バイサウス氏
http://career.aol.co.jp/entreinterview/entre05.html

2006年7月6日 PRブログ
株式会社シー・シー・コンサルティング、「イー・ベンキョー」リニューアル
http://www.prblog.biz/archives/2006/07/post_1229.html

2006年7月4日 ZDNET掲載
シー・シー・コンサルティング、社会人向け英語学習サイト「イー・ベンキョー」を 全面刷新
http://release.japan.zdnet.com/release/abstract.html?release_id=10470

2006年7月3日 NIKKEI NET掲載
「社会人のための英語学習と国際資格イー・ベンキョー全面リニューアル」
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=134890&lindID=1

その他の活動
キャリアクロスが援助を必要とする世界の子供たちをサポート - 2006年3月(英文のみ)

キャリアクロスが援助を必要とする世界の子供たちをサポート - 2006年3月(英文のみ)

3月21日−春分の日− キャリアクロスがユニセフ主催のチャリティー・サッカー・トーナメントに参加し、 援助を必要とする世界の子供たちの為の募金活動に参加しました。
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キャリアクロス5周年記念パーティーを行いました - 2006年2月

キャリアクロス5周年記念パーティーを行いました - 2006年2月

2006年2月、キャリアクロス新サイトのご紹介を兼ねた設立5周年記念パーティを執り行いました。
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キャリアクロスジャパンがスマトラ沖地震による津波被害者へ援助 - 2005年3月

キャリアクロスジャパンがスマトラ沖地震による津波被害者へ援助 - 2005年3月

3月21日−春分の日−
キャリアクロスが津波被害者への援助のため、チャリティー・サッカー・トーナメントに参加し、ユニセフへの寄付に貢献した。
キャリアクロスはこのようなイベントに参加できたことを大変誇りに思っています。
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キャリアセミナー
外資系キャリア講座-成功への3つの秘訣 外資系キャリア講座-成功への3つの秘訣

外資系キャリア講座-成功への3つの秘訣

11月22日(水)、キャリアクロスが「外資系キャリア講座-成功への3つの秘 訣」を開催しました。
キャリアクロスがニューズウィーク日本版とタイアップを組み、「外資系キャリア講座」を開催致しました。講師に、マネックス証券の松本大氏と日本コーンフェリーインターナショナルの橘・フクシマ・咲江氏をお迎えしお二人に「外資系企業でのキャリアアップ」について講演して頂きました。パネルディスカッションではニューズウィーク編集長竹田氏がファシリテーターを務め、スペシャリスト達による”典型的日本人思考からの脱却”についてディスカッションが繰り広げられました。

多くの方々にご参加頂き、誠にありがとうございました。