当たり前のことですが、求職者は御社の求人情報を見て応募します。つまり、そこでいかにアピールをするかによって応募者の数・質が変わってきます。
求職者の立場になって情報を入力すると(例えば、どんな情報が欲しくて、どのような求人情報だったら応募しようと思うか等)、より魅力的な求人情報に仕上がります。
職種タイトルは、より魅力的なものに。職種名と見出し用キーワードをつけると効果的です。
例) ITマネージャー(貴方の語学力が生かせる仕事です)
弊社サイトでまず最初に求職者が目にするのは、職種タイトルです。求人内容の詳細は職種タイトルをクリックしないと見られません。この職種タイトルをより魅力的にすることにより求職者の興味をひきつけます。
職務内容を熟慮してどのような仕事なのかを考え、単に“事務”ではなく、どの部署の事務なのか等、少し言葉を変えてみたりします。
例) OAクラーク → 国際業務部アシスタント

募集要項の職務内容は見出し(一番最初の文章)が非常に重要です。見出しがつまらないと、求職者は他企業のより魅力的な求人へ目が行ってしまいます。例えば見出しを「○ ○ ○ ○ ○、このような会社で働きませんか!」など、簡単な 会社紹介を書いて求職者へ呼びかけます。業務内容を詳しく書いて、求職者に求めることを問いかけます。必要な職務経験・資格などを入れます。(労働条件の明記は必須ではありません) 会社紹介の最後に、「だから私たちと一緒に働いてみませんか!」とさらに問いかけるのも効果的です。この仕事を日本語ページ、英語ページのどちらかまたは両方のページに掲載するか選択して下さい。”なし“を選択すると求人情報は掲載されません。最後に「求人登録」をクリックして下さい。御社の求人情報が即座に弊社サイトのジョブバンクに掲載されます。

バイリンガルサイトですので日本語・英語どちらでも入力できます。また、どちらの言語で入力しても、日・英両サイトに掲載できます。 日本人でも英語画面で検索する場合もありますので、日・英両サイトに掲載することをお勧めします。 同じ求人情報を日本語と英語の両方で掲載した場合、応募者数は3割以上増える傾向があります。職務内容・会社紹介とも何文字までという制限がないので、できる限りアピールしてください。
2週間で更新可能。 それにより御社の求人情報が検索結果のトップに掲載され、再度Eメールにより新着求人情報として配信されます。 最低でも月1回の頻度で再掲載するとより効果的です。