
1997年にロンドンで設立されて以来、投資銀行マーケットに積極的にサービスを提供しているIT人材コンサルティング会社です。ロンドンでは数多くの大手投資銀行や金融サービス企業へIT人材を提供しているリーディングカンパニーとしての地位を確立してきました。
Aston Carterは2005年から積極的に東京で事業を展開し、東京にオフィスを構えようとする世界中の企業から、既に東京にオフィスを構えている企業に至るまで、多くの企業に人材を紹介しています。グローバルに存在する顧客からは今、東京の金融市場に精通したサービスに対する需要が高まっており、Aston Carterはこのマーケットに特化したコンサルティングチームを設立しました。
Aston Carterの経営理念のキーワードは3つに要約されます。それは、“プロフェッショナリズム”、“協力”、そして“提供”です。当社は事業を展開しようとする拠点、またそこに参入しようとする熱意に関して、積極的でダイナミックなビジョンを持っています。コンサルタントは経験や成果の見通しを考慮して厳選されています。