
◆◇◆◇ BUSINESS FROM THE INSIDE OUT. ◆◇◆◇
≪ビジネスを外からではなく、中からサポートします。≫
外部から助言や提案をする「コンサルタント」ではなく、クライアントチームの一員「アソシエイト」という立場で、プロジェクトにフルタイム参加し、実務を推進、課題の克服を強力にサポートしています。財務会計、内部統制、ERP導入分野などを中心に、日・米・欧のグローバル企業のプロジェクトに参加しています。
米国においてBIG4と呼ばれる大手会計事務所の一部門としてスタート。現在、NASDAQに上場、世界約80拠点、4000名を超えるプロフェッショナルが在籍しています。
日本法人は、2004年に設立。東京・名古屋にオフィスを有し、日米公認会計士やERPコンサルタント、グローバル企業内で財務・会計・情報マネジメントの専門家としてキャリアを積んできたプロフェッショナル集団です。
◆◇◆◇ WORK/LIFE BALANCE ◆◇◆◇
私たちは、ワークライフ・バランスを大切にしています。残業の少ないプロジェクトに参加し、育児と両立している人。長期の休暇を取り、新たな資格試験の勉強に集中する人、海外旅行を楽しむ人、ゆっくりと家族で過ごす人。こんな人たちが当社にはいます。
当社についての詳細な情報は、企業サイトをご参照ください。
http://www.resourcesglobal.com/jp/
◆◇◆◇ 現役アソシエイトの声 ◆◇◆◇
【①】:プロジェクトに集中できる環境とワークライフ・バランスがここにはあります。
当社の特徴は管理業務や社内政治とは無縁で、プロジェクトに集中できることです。クライアントと近い距離でプロフェッショナルなサービスを提供でき、かつ喜んでもらえる環境が私には合っていました。結果をしっかり出していけば、仕事の時間も比較的自由にコントロールできるため、生まれたばかりの子供との時間を少しでもとりたかった私には、最適な環境です。
当社で活躍できる人は、まずプロとして、自らの仕事に厳しい人。そして、指示を受けて動き出すのではなく、プロ意識を持って何事も積極的に行動し、提案していく人だと思います。そんな方なら当社では「ワークライフ・バランス」の実現も十分に可能だと思います。
≪アソシエイト略歴≫
NY、LAにて、米国大手公認会計士事務所勤務後、外資系金融機関バイス・プレジデント等を経て入社。早稲田・政経卒、Univ of St. Thomas MBA。米国公認会計士。
【②】:会計・財務のキャリアを深めつつ、プライベートとの両立が図れています。
現在は、米国に上場している日本企業のSOX法対応のプロジェクトに入っています。クライアントのメンバーとともにフラットな組織の中で、専門家としてアドバイスをしながら、一緒にプロジェクトを成功させるためにがんばっています。以前は外資系投資銀行のスペシャルプロジェクトに従事していました。
クライアントは、グローバルな優良企業が多く、様々なタイプのプロジェクトに参加する機会があり、会計・財務のキャリアを深めつつ、最先端の国際ビジネスも体感できています。また当社の特徴として、各アソシエイトのワークライフ・バランスを尊重してくれます。私自身も仕事とプライベートとの両立が図れて、満足しています。
≪アソシエイト略歴≫
大手監査法人、外資系ITベンダーを経て入社。早稲田・文卒、De Paul University 会計学修士。公認会計士。
【③】: フラットな組織、自由なワークスタイルの中で、クライアントとの一体感を感じながらサービスを提供しています。
前職のコンサルティング会社時代に仕事上で当社のアソシエイトに出会いました。時間給制などの特徴を聞くうち、自由なワークスタイルが実現できそうだと思い、転職を決意しました。コンサルティング業界特有の階層的な組織体系ではなく、フラットな組織だったことも魅力でした。
当社のアソシエイトには、単独でクライアントと折衝できるレベルの経験豊富なメンバーが多くいます。一般的なチームでのソリューション提供ではなく、個々にクライアント担当者とディスカッションを行い、実務を進めていきます。クライアントとの一体感を感じることができる、今までにないコンサルティングの醍醐味があります。
≪アソシエイト略歴≫
邦銀では、海外でプロジェクトファイナンスやディーラーを経験。その後、コンサルティング会社リスク部門マネジャーを経て入社。慶応・経卒、Warwick Business School MBA。