貴社の事業内容、主要なサービスや製品についてできるだけ詳しく教えてください。ソフトブリッジ・ソリューションズは2002年6月にシンガポール(本社)に発足し、現在では東京とインド/プネに支社とオフショア・デペロプメント・センターを設けています。ソフトウェア開発業務のアウトソースにフォーカスし、高度な技術と豊かな経験を持ったインド人エンジニアを日本の企業に送り込んでいるかたわら、日本のIT市場が求めるバイリンガルITエンジニアの育成も行っています。
現在、社員は約120名が在籍しています。日本支社においてはバイリンガル・エンジニアを大手外資系金融機関のIT部門に紹介/派遣することを強みとしています。 貴社の特徴や社風を表現すると、どんな感じですか?日本人、インド人、アメリカ人社員で構成されている国際的な環境です。インド人社員は一般的にとても親切かつ何事にも丁寧であり、日本人にきわめて近い考え方を持っていると言えるので、社内の雰囲気はとてもフレンドリーです。また、社外で常駐しているITエンジニアたちとも密に連絡を取り合っているほか、さらに常駐先で気持ちよく仕事に専念してもらうために、事務所側では日々業務改善やサポートのためのアイディアを出し合っています。 今回の募集について、また求める人材像を教えてください。弊社では常時、インフラ側エンジニア(UNIX / WINTEL SA, Database Administrator, Application/Desktop/Helpdesk Support Engineer)、開発側 (Java C/C#/C++ Developer, Support Engineer, QA/Tester)、やプロジェクトマネージャー(Project Manager)を募集しています。 |
![]() ソフトブリッジ・ソリューションズ ![]() インドへの留学プログラムも行っています。 |